鮭と干しきのこのミルクピラフ

笑顔会HP「食で応援!運動能力アップごはん」で紹介! カルシウムと、その吸収を助けるビタミンDを一緒に摂れるメニューです
このレシピの生い立ち
運動に取り組むお子さんのための食事&栄養について紹介している連載「食で応援!運動能力アップごはん」のビタミンの回(https://egaoe.jp/2021/07/30/sports-6/)でご紹介しているメニューです。
鮭と干しきのこのミルクピラフ
笑顔会HP「食で応援!運動能力アップごはん」で紹介! カルシウムと、その吸収を助けるビタミンDを一緒に摂れるメニューです
このレシピの生い立ち
運動に取り組むお子さんのための食事&栄養について紹介している連載「食で応援!運動能力アップごはん」のビタミンの回(https://egaoe.jp/2021/07/30/sports-6/)でご紹介しているメニューです。
作り方
- 1
干しきのこを作る。しめじ、舞茸は半日~1日日光に当てて干す
- 2
米をとぎ、浸水させる
- 3
青梗菜は2cm幅くらいに切り、茹でる
- 4
米は水を切って炊飯器に入れ、牛乳を加えて、炊飯器の線のところまで水を入れる
- 5
鮭は茹でて臭みをとり、骨と皮をとってほぐす
- 6
米の上に、鮭、干しきのこ、バターを入れて炊飯する
- 7
炊き上がったら、青梗菜を加えて混ぜる
- 8
塩で味を整える
- 9
栄養価(1人分)
エネルギー
547kcal
たんぱく質
19.9g
脂質 12.8g - 10
食塩 0.4g
カルシウム
141mg
ビタミンD
8.5μg - 11
米は炒めずに炊飯器で炊くだけですが、牛乳と一緒に炊くことでパラっと仕上がります。牛乳の臭みもあまりなく、食べやすいですよ
コツ・ポイント
・きのこ類には紫外線に当たるとビタミンDに変化する成分が含まれていて、日光に当ててから食べるのもおすすめです。
・乳製品や青梗菜に豊富なカルシウムと、鮭やきのこ類に豊富なビタミンDを一緒に摂ると、骨形成が効率よくなります。
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