豚玉(W)の焼きうどん

今日の京都は最高気温は30度にならない模様。秋なので、そろそろ冷やしうどんからは卒業かと。そこで焼きうどんを。
このレシピの生い立ち
秋になっても今の京都は結構暑いんだけど、今日は少し涼しい目。冷やしうどんもそろそろ卒業かと。それでは焼きうどんで。もち豚切り落としと、卵と玉ねぎの(W)で、ボリューミーなものにしてみたよ。
豚玉(W)の焼きうどん
今日の京都は最高気温は30度にならない模様。秋なので、そろそろ冷やしうどんからは卒業かと。そこで焼きうどんを。
このレシピの生い立ち
秋になっても今の京都は結構暑いんだけど、今日は少し涼しい目。冷やしうどんもそろそろ卒業かと。それでは焼きうどんで。もち豚切り落としと、卵と玉ねぎの(W)で、ボリューミーなものにしてみたよ。
作り方
- 1
玉ねぎは串切りしておく。
- 2
もち豚切り落としは、食べやすいサイズに切り、塩胡椒を振っておく。
- 3
卵液には粗挽き唐辛子を入れておく。
- 4
スキレットを熱し、EXVオリーブオイルを入れ、おろしニンニクと粗挽き唐辛子を加え、中火でしばらくおく。
- 5
もち豚切り落としを投入。中火の強めにし、七分方炒められたところで、いったん引き上げる。
- 6
次に卵液を回し入れ、しばらくおく。
- 7
ターナーを使ってざっくりとかき混ぜる。
- 8
半熟より少し固まった程度で、これもいったん引き上げる。
- 9
次に玉ねぎを投入。しっかりと炒める。塩胡椒を少し振っておく。
- 10
細うどんは袋の上部を切り、電子レンジで2分加熱。
- 11
スキレットに細うどんを投入。EXVオリーブオイルを少し加え、良く炒める。細うどんにはチリソルトを振っておく。
- 12
もち豚切り落としを戻し、全体を良くかき混ぜ、しばらく炒める。
- 13
火を止め、卵を戻し、ざっくりとかき混ぜ、しばらくおく。
- 14
スキレットから洋皿に移して、完成。
コツ・ポイント
後でもう1度炒めることになるので、豚肉炒めは最初は七分くらいで。卵もあまり固くならない内に引き上げる。寒くなればスキレットのままサーブするのも良いけれど、今はまだそこそこ暑いので、洋皿に移した。
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