少しの手間で☆カリッとジューシー餃子

噛む度に肉汁溢れるジューシー餃子です!
シャキシャキの野菜×肉肉しい餡×ジューシーな肉汁×パリパリの皮( ᐛ )ンマッ!
このレシピの生い立ち
理想の味に近づけるため、美味しい餃子でビールを飲むため笑、色んなレシピを試して試行錯誤した末にようやく辿り着きました。
色々手間はかかりますが、その価値はあると思います!!笑
今後も試行錯誤して修正していくかもしれません٩( 'ω' )و
少しの手間で☆カリッとジューシー餃子
噛む度に肉汁溢れるジューシー餃子です!
シャキシャキの野菜×肉肉しい餡×ジューシーな肉汁×パリパリの皮( ᐛ )ンマッ!
このレシピの生い立ち
理想の味に近づけるため、美味しい餃子でビールを飲むため笑、色んなレシピを試して試行錯誤した末にようやく辿り着きました。
色々手間はかかりますが、その価値はあると思います!!笑
今後も試行錯誤して修正していくかもしれません٩( 'ω' )و
作り方
- 1
【野菜の下拵え】
キャベツ・長ネギは5mm角に刻み、塩を加えて混ぜておく。
ニラは5mm幅に刻んでおく。 - 2
【肉の下拵え】
豚こま肉を刻み、粗めに叩いておく。(野菜と同じか、それより少し細かい程度。) - 3
【餡の味付け】
②と豚ひき肉をボウルに入れ、☆を全て加えて混ぜる。
餡用の水を大さじ1ずつ加え、その都度しっかり混ぜる。 - 4
【餡の仕上げ】
塩揉みしたキャベツ・長ネギの水気をしっかりと絞り、ニラと共に③に加え、まんべんなく混ぜる。 - 5
【餡を乗せる】
餃子の皮の縁の手前2/3程度に水を付け、餡を乗せる。
この時、餡が山型にならないよう平らにする。 - 6
【皮で包む①】
まず真ん中をしっかりと押え、右中央→右端→左中央→左端の順で、小さめのヒダをつける。(左右は逆でも可。) - 7
【皮で包む②】
小麦粉を薄く振ったトレー等に並べ、乾かないようラップをしておく。ある程度包めたら冷蔵庫へ入れておくと〇。 - 8
【焼く①】
お皿にサラダ油を入れ、餃子の底(焼き目部分)を浸し、餃子の底に満遍なく油が付いたらフライパンに16個並べる。 - 9
【焼く②】
中強火で2分→水を50~80cc加えて蓋をし、中強火で5分→蓋を外して強火で2分程焼く。 - 10
【盛り付け】
好みの焼き色になったらお皿へ。
残りも同様に、もう2回焼くの頑張って!笑
アツアツをどうぞ!!! - 11
以下、長々とコツやポイントです。
お暇な方はどうぞ笑笑 - 12
【野菜のポイント】
野菜は大きめに刻み、塩揉みしてしっかり水分を抜くことで、シャキシャキした食感になります。 - 13
【お肉のポイント】
粗めに叩いた豚こま肉を加えることで、ひき肉だけでは出せない肉肉しさを出しています。 - 14
【餡のポイント】
餡に多めの料理酒や水を加えることで、肉汁溢れるジューシーな仕上がりになります。 - 15
【味付けのポイント】
豆鼓醤は醤油で代用もできますが、入れると本格的な中華の味になります。色々使える万能なやつです笑。 - 16
【皮選びのポイント】
あくまでお好みですが、焼餃子はなるべく薄めの皮の方がパリッと仕上がるのでオススメです! - 17
【餡を乗せる時のコツ】
餡を乗せる時は、スプーンよりも写真のバターナイフのような平らなものを使うとやりやすいです。 - 18
【包む時のコツ①】
この包み方だと、餡が飛び出しにくく、端まで餡を詰められて、かつ空気が入りにくいです。 - 19
【包む時のコツ②】
ヒダを大きくすると入れられる餡の量が少なくなるので、ヒダは少し小さめ&少なめがオススメです。 - 20
【包む時のコツ③】
餃子の皮は少し室温に戻しておくと、柔らかくなり包みやすいです。餡を作る前に冷蔵庫から出しておくと〇! - 21
【包む時のコツ④】
包む前の皮は乾燥すると扱いにくいので、包むのに時間がかかる場合はある程度分けてラップしておくと〇! - 22
【焼く時のコツ】
この焼き方だと少なめの油でもカリッと仕上がります。蓋を開けた時にほとんど水分が残ってないのが理想です。 - 23
【つけダレは?】
そのままでも美味しいですが、酢醤油ラー油ポン酢等お好みで。
シンプル味塩コショウも意外とオススメです! - 24
【余った餡は?】
余った餡に酒、水を入れてそぼろ状になるまで炒め、お酢やラー油、少しの醤油で味付けして、餃子ふりかけに!
コツ・ポイント
・豆鼓醤はあればぜひ入れてみてください!
回鍋肉、青椒肉絲、麻婆系など色々使えるので、1つ持っておくと便利です。
・この焼き方は、50個を3回に分けて焼いた時の焼き方です!
それ以上の個数を一度に焼く時は、時間や水の量など調整して下さい。
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