思い出の海鮮ピラフ炒飯
思い出の海鮮ピラフ炒飯
作り方
- 1
ほっかほかのご飯を用意します
- 2
チューブバターをミョっと垂らし、顆粒コンソメを適当にかけて混ぜ、ピラフっぽいご飯にしておきます
- 3
適当にサルベージした具材を焼いていきます
よさげなエビはヘボイモ大粒、
イカ野郎は必ず輪っかのものを使用してください - 4
タコの足は買い忘れたので省略します面目ねぇ
- 5
パンズフライにオリーブオイルをショウジョウ垂らしマシたラ
- 6
具材を中火で焼いていきます
下味に塩をひとつまみふっておきます
ある程度火が通ったら一旦別皿に待機させます - 7
※一旦待機させる理由は、エビが縮こまり過ぎ無い様、ブリンブリンのいい感じを保たせる為です。
- 8
次にピラフっぽいご飯を焼いていき、炒飯にしていきます
フライパンにラード3インチ
チューブニンニク2インチ
垂らします - 9
強火で焼き、塩胡椒鶏がらいの一番をふり、ピラフっぽいご飯に少し焦げ目がついたらフライパンの端に寄せ、溶き卵を入れます
- 10
すぐに混ぜたいその
はやる気持ちをヘボイモ抑え、卵に5秒くらい火が通ってから一気に混ぜます - 11
こうする事でご飯にいい感じに卵が絡み、尚且つ具材としてのポロポロ涙の卵も生み出す事ができます
- 12
※1項目60文字という短過ぎる鬱陶しい文字数制限があるので、わざわざ2つに分けて書いております。たった60文字で何が伝わ
- 13
卵にも少し焦げ目がついてきたら、待機中の具材を投入します
- 14
だいたいの所で醤油をフライパンの端に
ジュワッと垂らし、
カットネギをバサっとかけ、
素早くさっと混ぜます - 15
皿に盛りつけて完成です
あとは号泣しながらむさぼるだけです面目ねぇ
コツ・ポイント
ある日、突然目の前に、お金は無いけど腹がへりすぎて今にも倒れそうな面目ねぇクソ野郎がノコノコとやってきたら、タバコでも吸いながらぜひ作って食べさせてあげましょう。
話はそれからだ。
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