秋今日の夕飯!薩摩芋鶏胸肉蓮根炒め煮主菜

甘辛に味付けされたしっとり柔らかな胸肉、シャキシャキ蓮根、ホクホクの薩摩芋の食感豊かで、とっても美味しい主菜になりました。ご飯はもちろん、ビールに合うので居酒屋メニューにしたり、冷めても美味しいので作り置きやお弁当のおかずにもおススメです。
秋今日の夕飯!薩摩芋鶏胸肉蓮根炒め煮主菜
甘辛に味付けされたしっとり柔らかな胸肉、シャキシャキ蓮根、ホクホクの薩摩芋の食感豊かで、とっても美味しい主菜になりました。ご飯はもちろん、ビールに合うので居酒屋メニューにしたり、冷めても美味しいので作り置きやお弁当のおかずにもおススメです。
作り方
- 1
材料。
- 2
■調味料
容器に△を入れ、混ぜ合わせておきます。 - 3
鶏むね肉は、厚さ2㎝ぐらいになるように開いたら、縦3等分にし、それぞれ1㎝幅のそぎ切りにしておきます。
- 4
パッドに③と砂糖→塩→料理酒の順に入れ揉み込んだら落としラップをして10~15分ほどなじませておきます。
- 5
蓮根は節の部分を切り落とし皮を剥き、3~5㎜幅で半月切りにし、酢水で10分ほどさらしたら、水気をきっておきます。
- 6
薩摩芋はよく洗い、両端を落としたら、1~1.5㎝ほどの半月切りにして、水に10分ほどさらしておきます。
- 7
⑥の水気をきり耐熱皿に並べ、軽くラップをして600wで5分レンチンします。
- 8
フライパンに油をひき、④の鶏肉と⑤の蓮根を入れ、中火で鶏肉に軽く焼き色がつき始めるまで炒めます。(2分ぐらい)
- 9
⑧に、⑦を入れ、軽く混ぜたら➁の■調味料を入れ全体に絡ませながら、煮汁が少なくなるまで炒め煮します。(2~3分ぐらい)
- 10
⑨をお皿に盛り付けたら完成です。
- 11
コチュジャンは、これを使いました。
コツ・ポイント
鶏むね肉下処理は、砂糖を最初にまぶして揉み込んだら、塩→酒の順で揉み込んでください。レンチンした薩摩芋はフライパンに入れる直前まで乾燥防止のため、ラップをかけたままにしておきます。
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