🦐創作!エビと大葉のジェノベーゼうどん

sasasaette @sasasaette
和×イタリアン
暑い日に食欲をそそるレモン果肉の酸味と梅干しの塩気で、後味さっぱり。夏にぴったりの一皿です。
冷製パスタやそうめんにアレンジしても美味しいですよ。
大葉ジェノベーゼはバジルよりもやさしい香りで、魚介との相性抜群です。
🦐創作!エビと大葉のジェノベーゼうどん
和×イタリアン
暑い日に食欲をそそるレモン果肉の酸味と梅干しの塩気で、後味さっぱり。夏にぴったりの一皿です。
冷製パスタやそうめんにアレンジしても美味しいですよ。
大葉ジェノベーゼはバジルよりもやさしい香りで、魚介との相性抜群です。
作り方
- 1
🍜【1:うどんを茹でる】
うどんを表示通りに茹で、氷水でしっかり締めます。
茹でている間に2〜5を終わらせます。 - 2
🦐【2〜3:エビのジェノベーゼだれを作る】
フライパンにサラダ油を熱し、エビを両面さっと焼きます。 - 3
ボウルに大葉のジェノベーゼソース・めんつゆ・オリーブオイルを入れて混ぜ、焼いたエビを加えて和えます。
- 4
🌸【4〜5:トッピングの下ごしらえ】
フライパンでサラダ油を熱し、乾燥桜エビを軽く炒めて香りを出します。 - 5
レモンの皮はすりおろし、果肉は白い薄皮を外して細かく刻みます。
- 6
🍋【6〜8:盛り付け】
器にうどんを盛り、エビ入りジェノベーゼだれをかけます。 - 7
桜エビを香り油ごとまわしかけ、梅干しをほぐしてのせ、レモン果肉をトッピング。
- 8
仕上げにすりおろしたレモンの皮(ゼスト)と白ごまを散らして完成です。
コツ・ポイント
氷水でしっかり締めたうどんは、ジェノベーゼの香りがより引き立ちます。
桜エビを炒める際は、焦がさず香りが立ったタイミングで火を止めるのがポイント。
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その他のレシピ
https://cookpad.wasmer.app/jp/recipes/25132995







