
圧力鍋であんこ(渋キリなし)

あんこが売ってないので自分用に作ることにした。
得られる栄養分は無駄にしたくないので渋キリなしで、それでも美味しく頂きたい。
甘さと水加減のちょうどいいところを探すための覚え書き。
私の圧力鍋のメーカーはSEBです。使う圧力鍋にやコンロによって加熱時間は調整して下さい。(コンロはIHなので火を消してもしばらく熱いです。)
1回目水の量750ml→700mlに、砂糖も150g→115gに減量。煮詰め時間の短縮になった。温かいあんこでも甘過ぎない感じに仕上がった。
圧力鍋であんこ(渋キリなし)
あんこが売ってないので自分用に作ることにした。
得られる栄養分は無駄にしたくないので渋キリなしで、それでも美味しく頂きたい。
甘さと水加減のちょうどいいところを探すための覚え書き。
私の圧力鍋のメーカーはSEBです。使う圧力鍋にやコンロによって加熱時間は調整して下さい。(コンロはIHなので火を消してもしばらく熱いです。)
1回目水の量750ml→700mlに、砂糖も150g→115gに減量。煮詰め時間の短縮になった。温かいあんこでも甘過ぎない感じに仕上がった。
作り方
- 1
小豆を水洗いしてから、水切りする
- 2
圧力鍋で乾煎りする。香ばしい匂いとやや色が濃くなったら水を加える。
- 3
水700mlを入れ、強火で約1~2分間加熱する。その後火を消してそのまま自然に減圧するまで放置。
- 4
一度蓋を開けて混ぜ、水50mlを加え、再度強火で重りが動くまで加熱する。再度減圧するまで放置。
- 5
蓋を開け煮詰める。ヘラの筋が残るまで。
- 6
砂糖を加え、混ぜ合わせる。
- 7
塩は食べるときに甘さを見て少々加える。
コツ・ポイント
1度の加圧では、小豆が固いのと水分不足になるので、2度炊きする。
冷えるとあんこが硬くなるので、少し緩めで終了。
食べるときに、甘さや硬さを見て両方足りない時は、アガベシロップ(あんこの10%)を加える。甘さが足りない時は塩を加える。
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