レンチンでお手軽作り置き☆子どももパクパク副菜

レンチンで簡単に作り置き出来る、彩りの良い野菜の副菜です。朝火を使わず、ビニール袋で準備出来ます。帰宅後にお皿にうつすだけで一品完成!野菜は季節のものをプラスしても。酸っぱくない味付けで、子どもも食べられます。大人向けには、ポン酢やラー油をちょい足ししてもいいですね。
レンチンでお手軽作り置き☆子どももパクパク副菜
レンチンで簡単に作り置き出来る、彩りの良い野菜の副菜です。朝火を使わず、ビニール袋で準備出来ます。帰宅後にお皿にうつすだけで一品完成!野菜は季節のものをプラスしても。酸っぱくない味付けで、子どもも食べられます。大人向けには、ポン酢やラー油をちょい足ししてもいいですね。
作り方
- 1
もやしは袋の端をあけて、水を入れて軽く洗います。袋を逆さにして水切りします。500W2分位レンチンします。
- 2
ほうれん草は、当日食べる場合は、ビニール袋に移し自然解凍します。
- 3
翌日食べる場合は、耐熱のビニール袋に移し500W1分半位レンチンします。
- 4
人参は3mm位の千切りにして、耐熱のビニール袋に移し、袋の端を折り返してレンジに入れ、500W2分位加熱します。
- 5
もやし、人参は、レンジに蒸し野菜のオート設定があればそれで加熱します。
- 6
加熱済の野菜です。それぞれ、粗熱が取れたら袋の上から手で水分を絞ります。
- 7
もやしを半分に分けて、人参、冷凍ほうれん草のビニール袋に入れます。それぞれ、味付けします。
- 8
調味料はお好みで加減してください。今回はほうれん草はナムル、人参は胡麻和えにしていますが、逆パターンもありです。
- 9
ビニール袋の空気をなるべく抜いて保存します。
コツ・ポイント
もやしはレンチンすると、茹でるより水っぽくなりにくいです。味付け前に野菜の水分を絞ることで、味が薄くなりにくいです。ビニール袋越しに材料を触るので、衛生的にも安心です。
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