吉野家の牛丼を完全舌コピー

2026/6/3追加 さらに究極の吉牛にしたい方はアメバラを乾燥させるか、冷凍→解凍して「少々固くして」から調理してください。 これがあの吉野家の肉の噛み応えや色の濃さの正体です。 日テレZIPに出演&紹介 吉レシピ達よこれを超えてみろ!他とはレベルが違うそのものズバリ味 部屋の中は吉野家の香り♪ 2024/11/28 ダシダ小さじ5 から→ダシダ小さじ4 ほんだし1に改訂
安価に済ませて牛皿お代わり無制限!
吉野家の牛丼を完全舌コピー
2026/6/3追加 さらに究極の吉牛にしたい方はアメバラを乾燥させるか、冷凍→解凍して「少々固くして」から調理してください。 これがあの吉野家の肉の噛み応えや色の濃さの正体です。 日テレZIPに出演&紹介 吉レシピ達よこれを超えてみろ!他とはレベルが違うそのものズバリ味 部屋の中は吉野家の香り♪ 2024/11/28 ダシダ小さじ5 から→ダシダ小さじ4 ほんだし1に改訂
安価に済ませて牛皿お代わり無制限!
作り方
- 1
さらに究極の吉牛にしたい方はアメバラを冷凍→自然解凍して(95%完成のビーフジャーキのイメージ)から調理してください
- 2
⇦要はバラ肉から水分を抜く(自然解凍で水を出す)ことで旨みを凝縮、歯応えや色がさらに近づきます(省略可)
- 3
ボウルに肉とひたひたの水を入れ一枚一枚に分かれるようにほぐし水気を切る これをしないと肉によっては互いにくっついてしまう
- 4
←洗った場合、肉の水気を切ってください。それでも肉に水が残っているので、水を50cc減らして250ccに
- 5
写真のようなアメバラのスライスならば、水でほぐさなくても一枚一枚入れれば大丈夫 この場合水は分量通りの300cc
- 6
タマネギは輪切りにしてから1/4に切る ボウルに大匙1の水とタマネギを入れてをラップ後80度目安でチンしておく
- 7
鍋を熱し白ワインを煮切る (単に一度沸騰させるだけ)
- 8
火をつけたまま、そこへ水を加えたら
- 9
砂糖を加えて、
- 10
醤油、昆布を入れ
- 11
ダシダーとほんだしをいれて
- 12
煮立った処でアメ牛バラを入れ、(行程3を忘れた場合はここで一枚一枚剥がして投入)
- 13
バラから赤見が消えたら、そのまま中火でフタをせず 10分(あまり沸騰させずに)10分後沢山あったアクが消えているはず
- 14
ここでコンブを取り出し、火を消し先ほど行程4のタマネギでフタをして、完全に冷ますと同時にバラに味を染み込ませる
- 15
完全吉牛にしたいなら一晩寝かせる 味がしみ落ち着く 吉野家「風」でいいなら召し上がれ でもここまででかなり近い味にはなる
- 16
6/9に追記 冷めたら、表面に脂が浮くので取り除く
- 17
再度 温めた後、網で具を取り、ご飯に盛って、好みの量の煮汁をかければ出来上がり
- 18
行程写真はオージー メイン写真はアメバラです アメバラを使わないとあの吉牛色にならず味も似ません
- 19
すべて指定の材料でやるもそれ風にするのもあなた次第 吉牛ファンならすべて指定通りに
- 20
完全吉牛でなく単に美味しい牛丼を食べたい方はできる範囲で
コツ・ポイント
お菓子作りと同様レシピ通りに作るのがコツ
材料は他で代用すると吉野家の味になりません
このレシピの人気ランキング
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ













