胡麻香る蕪と木耳とササミの和え物
ほどほどに砕いたクルミを加えて、サクサクした食感をプラス。コレが良いアクセントに。
味付けは薄めで優しくしてあります。
このレシピの生い立ち
作り置きでサッと出せ、弁当にも入れられる和え物を〜と思って。ただ、しっかりとした濃い味付けではなく控え目に〜も前提で考えてみました。クルミを加えたらどうなんだろう?と試してみたら、コレが意外に合っていたので定番の一品になってます。
胡麻香る蕪と木耳とササミの和え物
ほどほどに砕いたクルミを加えて、サクサクした食感をプラス。コレが良いアクセントに。
味付けは薄めで優しくしてあります。
このレシピの生い立ち
作り置きでサッと出せ、弁当にも入れられる和え物を〜と思って。ただ、しっかりとした濃い味付けではなく控え目に〜も前提で考えてみました。クルミを加えたらどうなんだろう?と試してみたら、コレが意外に合っていたので定番の一品になってます。
作り方
- 1
基本的材料はこれだけなので、クルミや炒り胡麻を加える場合は用意して下さい。
- 2
蕪は薄くスライスして細切りに。
乾燥きくらげは戻したあと沸騰したお湯で30〜60秒ボイルして常温で熱をさまし、細切りに。 - 3
ボウルに蕪ときくらげ、手で裂いたササミを全て入れたら胡麻油と鶏ガラスープの素をそのまま回し入れてガラ素が溶けるまで混ぜる
- 4
鶏ガラスープの素は蕪の水分でちゃんと溶けるので、しっかりと混ぜ、最後にすり鉢で好みの大きさに潰したクルミを加えて一混ぜ。
- 5
冷蔵庫で少し寝かせると味が染みて落ち着きますが直ぐに食べても美味しいです。味に締りが欲しければ薄口醤油を小さじ1〜2で。
コツ・ポイント
きくらげは水で戻した方がコリコリ感が残りますが、時短ならぬるま湯でも。30秒〜の下茹ではやってくださいね。優しい味付けにしてあるので、パンチが欲しければ薄口醤油を小さじ1〜2ほど加えてください。和風出汁や白だしでも美味しいです。
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