海外でも!ほんのり甘いふわふわ卵焼き
ほんのり甘くてふわふわ。
試行錯誤を経て、この甘い卵焼きに辿り着きました!
冷えてもふわふわ。
お弁当向きです。
海外の卵は小さいので4個ですが、日本のMサイズでは3個です。
ぬるま湯なのは砂糖とマヨネーズを溶けやすくするためです。
写真は卵焼き器ではなくフライパンで、卵8個で作っています。卵4個なら卵焼き器で。
海外でも!ほんのり甘いふわふわ卵焼き
ほんのり甘くてふわふわ。
試行錯誤を経て、この甘い卵焼きに辿り着きました!
冷えてもふわふわ。
お弁当向きです。
海外の卵は小さいので4個ですが、日本のMサイズでは3個です。
ぬるま湯なのは砂糖とマヨネーズを溶けやすくするためです。
写真は卵焼き器ではなくフライパンで、卵8個で作っています。卵4個なら卵焼き器で。
作り方
- 1
ボウルに、ぬるま湯、砂糖、マヨネーズを加え、マヨネーズの玉がなくなるまでよく混ぜる。
- 2
❶に白だし、卵をに割り入れ、白身を切るようにやさしく混ぜる。
- 3
フライパンで油を滑らかになるまで熱する。中弱火で卵液を数回に分けて流し入れて巻きます。
- 4
ぐちゃっとなっても最後の巻きでリカバリー可能なので、焦らずに。弱火なのでゆっくり巻いても焦げません。
- 5
最後の卵液を巻き終わったら、アルミホイルに移して形を整える。半熟が良ければすぐに、半熟が嫌いであれば10分予熱で固める。
- 6
卵焼き焼き器バージョン 海外の卵4個
- 7
油が熱くなるまで熱します
- 8
弱火に落として卵液をおたま一杯分をいれ、固まるまでゆっくり待ちます
- 9
固まったら上の方から巻いて、上に戻してまた卵液おたま一杯分をいれてじっくり火を入れます
- 10
繰り返しまきまきします。砂糖が入っているので少し焦げ目がある方が好きです。あとはアルミホイルで余熱で火を入れたら完成。
コツ・ポイント
卵液は白身を切るように混ぜ、中弱火でじっくり焼くと焦げません。時間はかかりますが、失敗しません。
マヨネーズは乳化された植物油や酢が、加熱によるたんぱく質の結合をソフトにし、ふわふわにしてくれ、冷めても大丈夫。お弁当向きです。
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