春旬☆みなみ房総☆菜の花餃子(羽根つき)

どこの菜花でも勿論可能(笑)春色みどりで菜花の甘さがぐわんと引き立つ春の簡単ご馳走餃子☆余り素材対策つき(*´艸‘)
このレシピの生い立ち
菜花食べてりゃ風邪引かぬ。早春の此処での合言葉。毎日お浸しでもワタシはいいのだが。近年はこの時期になると必ず「ナバギョォ!ナバギョォ(^◇^)」家族たちからリクエスト。幸せにやかましい
春旬☆みなみ房総☆菜の花餃子(羽根つき)
どこの菜花でも勿論可能(笑)春色みどりで菜花の甘さがぐわんと引き立つ春の簡単ご馳走餃子☆余り素材対策つき(*´艸‘)
このレシピの生い立ち
菜花食べてりゃ風邪引かぬ。早春の此処での合言葉。毎日お浸しでもワタシはいいのだが。近年はこの時期になると必ず「ナバギョォ!ナバギョォ(^◇^)」家族たちからリクエスト。幸せにやかましい
作り方
- 1
菜花を洗って茹でる。太い茎があまりにある時は分けて茎から茹でる。色止め水にさらして水気を絞る
- 2
絞った菜花を細かく刻む。FPでも可だけど繊維が斜めにグチャッてなるのがなんか好きじゃないので私は手切り。これはもう好みで
- 3
プラスチック素材でない大きめのボウルにぎゅっとさらに絞った2.豚挽き肉.☆を入れて混ぜる。
- 4
【補足】水分対策が必要なら片栗粉、すりごまなどを。私はここで少し寝かせます。その間に別の副菜仕込みなど
- 5
皮で包んでいく。我が家は餃子のために30cm超えのテフロンフライパンを保持。ホットプレートでも可
- 6
火をつけないでフライパンに並べ混ぜた★を上からかけた後水を入れて油かけ蓋し中強火で点火
- 7
ポイントは『音』ジュジュジュジュからパリパリって変わる。蓋とると水分が飛んでるから火を弱め更に水分を飛ばす
- 8
端をフライパン返しなどで隙間をあけてく。ゆっくりフライパン振りながらすると全体が外れるでしょ^^
- 9
フライパンにあう大皿を餃子にかぶせてえいってひっくり返す。油に気を付けて!冬は割烹着が最適!!
- 10
大皿より餃子が大きいとテーブルに油が落ちちゃう!そこで家族がささっと出してくれるのが「新聞紙」オサレじゃないけれど家族愛
- 11
【余り素材対策1】
皮が残ったら次の日の朝のおみそ汁などにちぎって入れちゃう。結構な枚数残ればチビpizzaとかも - 12
【余り素材対策2】
具材が残ったら次の日にチャーハンとか汁物に炒めてから入れちゃう。 - 13
【余り素材対策3】
餃子自体がフライパンに入りきらなかったらタッパーにクッキングシートで間隔あけて冷凍し凍ったら冷凍袋へ
コツ・ポイント
ポイントは焼き方【6】菜花の甘さが引き立つ餃子。つけだれオススメはお酢×コショーです。今回はMyレシピ654161参照しましたが、実は普段目分量のMy餃子。だから皮や具材が余るのは必然です。 余ってもいいっ使い切るから主婦だもの♪
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