らうす豊漁まん(ネギダレ)

地元羅臼高校生が羅臼ブランドの代表格「ほっけ」活用し発案したレシピです!脂の乗ったほっけにぴったりな特製だれがポイント!
このレシピの生い立ち
地元羅臼高校生が地域の食材、携わる人々の苦労、ふるさと羅臼への思いを学び、創作料理としてひとつの形に仕上げました。北海道の高校生が集まり開催された「第3回高校生チャレンジグルメコンテスト」商品企画賞を受賞した作品です。
らうす豊漁まん(ネギダレ)
地元羅臼高校生が羅臼ブランドの代表格「ほっけ」活用し発案したレシピです!脂の乗ったほっけにぴったりな特製だれがポイント!
このレシピの生い立ち
地元羅臼高校生が地域の食材、携わる人々の苦労、ふるさと羅臼への思いを学び、創作料理としてひとつの形に仕上げました。北海道の高校生が集まり開催された「第3回高校生チャレンジグルメコンテスト」商品企画賞を受賞した作品です。
作り方
- 1
ほっけを3枚おろしにし、玉ねぎ、椎茸、竹の子を0.5cm角に切り下準備をする。
- 2
ほっけにお酒、塩こしょうを振ってフライパンで蒸し焼きにする。焼きあがった身をほぐし骨と皮をとる。
- 3
ほっけの皮は、油を拭き取ったフライパンに戻し、弱火でパリッとなるまで焼き上げる。
- 4
バターをひいたフライパンで玉ねぎを弱火で透明になるまで炒め、透明になったら椎茸、竹の子を加え更に炒める。
- 5
ボールに炒めた具材、ほっけと皮、豚挽き肉、卵、パン粉を加えゴムべらで混ぜ合わせる。
- 6
≪生地のつくり方≫
☆の材料を使い生地をつくる。
ボールに☆のサラダ油以外の材料を加えてしっかり混ぜ合わせる。 - 7
材料がしっかり混ざったらサラダ油を入れさらにこねる。
- 8
こね終わったら、30度くらいのぬるま湯にこねた生地を30分程度湯煎にかけ1次発酵させる。
- 9
1次発酵終了後、ガス抜きをして30gずつ分割し、サランラップで包み15分寝かせる。
- 10
分割した生地を15cm位にのばしておく。
- 11
≪ネギダレのつくり方≫★の材料を使いタレをつくる。
ネギを大き目のみじん切りにし水にさらし、ゼラチンを水でふやかす。 - 12
羅臼昆布醤油、酢、ゼラチンを鍋に入れ小さく沸騰させ、ゼラチンが溶けたら水気を切ったネギを加え砂糖で味を調える。
- 13
15cm位に伸ばした生地に5で完成した具材をのせ、12で完成したネギダレを小さじ1のせ包む。
- 14
クックキングシートを敷いた蒸し器にのせ、15分程度の2次発酵後、火をつけ15分間蒸しあげ完成。
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