志麻さんの料理教室・鶏の照り焼きのマネ

録画して、1から生徒になってやってみました。プロの教えは、わかりやすくて納得できることばかり。こういうことも本当に楽しい
このレシピの生い立ち
こういうコーナーもあるんだと面白かったです。生徒になるって楽しいです。目で見るとよくわかります。そして、「一つまみ、ぱらぱらと」も実感です。
志麻さんの料理教室・鶏の照り焼きのマネ
録画して、1から生徒になってやってみました。プロの教えは、わかりやすくて納得できることばかり。こういうことも本当に楽しい
このレシピの生い立ち
こういうコーナーもあるんだと面白かったです。生徒になるって楽しいです。目で見るとよくわかります。そして、「一つまみ、ぱらぱらと」も実感です。
作り方
- 1
肉からの水分を、きっちり拭き取ります。
- 2
塩は、皮が1,肉が2という比率で、好みの味で、指で振りかけて伸ばします。
- 3
肉厚のところや、内側などは丁寧に追加します。
- 4
手に小麦粉を広げるようにして、全体にまぶし、多い分は落とします、「小麦粉はできるだけ薄く」だそうです。
- 5
焼き方は、フライパンが冷たいうちに油を敷き、肉を乗せて火を点けます。皮が下です。パチパチという音の大きさで火加減します
- 6
別の平らなものに水を入れて重しとして、肉は動かさずフライパンを向きを変えて火加減します。少しは音がするような火で。
- 7
皮を下にしたまま、弱火で10~12分(大きくない肉の場合)焼きます。ひっくり返して5分。8割は皮目を下で。後で油の整理を
- 8
味醂と酒はアルコールがあるので一足先に入れて、アルコールを飛ばし、次に砂糖と醤油を入れてからめます。できました。
- 9
水分を拭きとって、お皿へ
コツ・ポイント
ポイントが満載でした、生徒に返り、一からやってみました。プロはすごいです。アルコールを先に飛ばすって大事です。大きめの鶏の方が焦げすぎず楽でした。繰り返して修正を入れていきます。焼く時間は鶏肉の大きさで少し変わります。
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