
さんまの子どものコチュジャン煮
今回の旧正月帰省でプサンに行ったとき
お義母さんに習いました。さんまの子どもって、日本で売っているのを見たことないんですけど、もしや漁港近くにお住まいの方が手に入れば、、、、
このレシピの生い立ち
不幸にもソウルに住んでいるので、プサンのお義母さんに料理を習うチャンスはとっても少ないです。お義母さんはどんな料理の本にも載ってない、韓国の昔の常備菜をいっぱい知っているのでいろいろ習いたいけど。
さんまの子どものコチュジャン煮
今回の旧正月帰省でプサンに行ったとき
お義母さんに習いました。さんまの子どもって、日本で売っているのを見たことないんですけど、もしや漁港近くにお住まいの方が手に入れば、、、、
このレシピの生い立ち
不幸にもソウルに住んでいるので、プサンのお義母さんに料理を習うチャンスはとっても少ないです。お義母さんはどんな料理の本にも載ってない、韓国の昔の常備菜をいっぱい知っているのでいろいろ習いたいけど。
作り方
- 1
さんまは、洗ったりしないで、埃をふきんで拭き取って、キッチンばさみで3センチくらいに切る。
- 2
その他の材料をすべてよく混ぜ合わせておく。
- 3
鍋に(まだ火にかけない)、さんまと2のタレを重ねるように交互に入れていき、最後は残りのタレを全部かけておく。
- 4
鍋を火にかけ、ふたをして、とにかく弱火で20分くらい煮る。さんまからも水分が出るので、思ったよりは焦げ付きにくいはず。でも心配な人はテフロン加工のなべで。
- 5
さんまの身がほぐれないように、気をつけながら煮て、タレもよくからんだらできあがり。冷めたら、タッパーに入れて冷蔵庫へ。1ヶ月はもつので常備菜に。
コツ・ポイント
水をいっさい使わないのでとにかく弱火で。見た目よりぜんぜん辛くないです。ご飯のお供に。
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