エビ茄子いんげん

名前の通り、そのまんま海老とナスとインゲンを炒めた中華風のピリ辛お惣菜です。
このレシピの生い立ち
昔の・・・とっても若い頃の雑誌に載っていたおかずで、よく作りました。歳を追うごとに、調味料が目分量になったりして、レシピがだんだん適当になってきちゃいましたが、濃い目の味なのでご飯がすすみ、お気に入りです。
白身魚やイカ、アスパラ、絹さや、ブロッコリーなどでも美味しい。
エビ茄子いんげん
名前の通り、そのまんま海老とナスとインゲンを炒めた中華風のピリ辛お惣菜です。
このレシピの生い立ち
昔の・・・とっても若い頃の雑誌に載っていたおかずで、よく作りました。歳を追うごとに、調味料が目分量になったりして、レシピがだんだん適当になってきちゃいましたが、濃い目の味なのでご飯がすすみ、お気に入りです。
白身魚やイカ、アスパラ、絹さや、ブロッコリーなどでも美味しい。
作り方
- 1
エビは殻を第3関節から左右にひっぱると綺麗に剥けて、尾も足と共にはずれてくれます。背わたを取って、そぎ切りで1/2に。
小さいエビならそのままで。 - 2
インゲンは3cm位のフレンチカット。ナスは一口大乱切り。水気はよく拭いて。合わせダレを分量どおり作ってよくまぜておく。 タカの爪は種を取ってね。
- 3
揚げ油を火にかけて準備しておきます。
①のエビに卵を割り入れてよく混ぜ、さらに片栗粉を混ぜ合わせます。 - 4
170℃位の揚げ油で、インゲンを10秒茹でて取り出し、ナスを25秒茹でて取り出し、エビをひとつずつくっつかないように天ぷらのように揚げます。キッチンペーパーは火から離してね。ちょっとこの時端が燃えました(・o・)
- 5
中華鍋にサラダ油大2を煙が出るまで熱し、②のタレをザーッといれます。大きな音と美味しそうな匂いがしてアルコール分が飛びます。
- 6
④の具を一度に⑤に加えて、タレをからめて炒め合わせてできあがりです。
最後にごま油を振っても良いです。
コツ・ポイント
タレを用意しておいて、④までやっておくと、お客様が来てからさっと炒めるだけで温かく美味しい中華がすぐ出せます。
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