“肉汁ぴゅー”な餃子
何回も試作してやっと満足いく物ができました!
皮モチモチで肉汁ぴゅーっ!羽付き餃子にすればパリパリ感も味わえる!
んーっ!んまーいっ(#^.^#)
手間がかかるけど、いっぱい作って冷凍してまーす。
このレシピの生い立ち
蒲田にある餃子が有名な中華料理店さんを目指しました。
最初は『脂肪分が少なくてヘルシーだけど、ジューシーな餃子』を考えてましたが、美味しい物にしたいって欲がどんどん出てきて、結局かなりこってりな物になってしまいました^^;
“肉汁ぴゅー”な餃子
何回も試作してやっと満足いく物ができました!
皮モチモチで肉汁ぴゅーっ!羽付き餃子にすればパリパリ感も味わえる!
んーっ!んまーいっ(#^.^#)
手間がかかるけど、いっぱい作って冷凍してまーす。
このレシピの生い立ち
蒲田にある餃子が有名な中華料理店さんを目指しました。
最初は『脂肪分が少なくてヘルシーだけど、ジューシーな餃子』を考えてましたが、美味しい物にしたいって欲がどんどん出てきて、結局かなりこってりな物になってしまいました^^;
作り方
- 1
顆粒スープの素で濃い目のスープを作り、水(分量外)でふやかしたゼラチンを入れて溶かし、冷ます。
(全量で450ccのゼリー液になるように、ゼラチンのパッケージに従って下さい) - 2
スープのゼリーが固まる前に、ひき肉と塩、醤油と混ぜ合わせ、冷蔵庫で1晩寝かせる。
- 3
皮の準備をします。
粉類を振るい合わせ、耳たぶの硬さになるように熱湯と油を調節しながら入れ、よくこねます。
ラップして2時間程寝かします。 - 4
皮を寝かしている間に種の準備をします。
白菜をみじん切りにして、塩少々(分量外)振って軽くまぜ、水分が出るのを待ち、よーくしぼる。(さらしなど使ってぎゅうぅっと) - 5
2のひき肉に4の白菜、ねぎ、他の調味料を全部入れ、よくまぜる。
- 6
3の皮をもう1回こね、赤ちゃんのほっぺみたいに滑らかにする。
棒状にしてカードや包丁で2cm位ずつきる。(私は約9g) - 7
6の皮を丸め、麺棒で丸くのばす(10cm位で中央に軽く厚みが出るように)。
できれば皮1枚作ったら、すぐに具を包んでください。(私は18g位の具を入れます) - 8
美味しく焼いてやってください(^・^)
皮が破けると、せっかくのスープが台無しになっちゃいます(ToT)
コツ・ポイント
ちゃんと作ると2日がかりになってしまうので、お肉寝かす時間を減らしたり(ゼラチンが固まればOKかも)、皮を市販品にしてもいいかも。(私は試した事ないのでなんとも言えないんですけど)
羽付きの焼き方は成功したり失敗したり(片栗粉使用)。今も研究中です。
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