グリーンジェノベーゼライス。

IHアカデミーの課題として、炒め物部門で提出しました。自家製のジェノベーゼソースは味を調節できてほんとうれしい!お店ではジェノベーゼの文字を見るとつい頼みたくなるくらい好きなんです!パスタだけじゃなくって、チャーハンにしてもおいしいな♪
このレシピの生い立ち
IHアカデミーの炒め物部門での課題として提出するために考えました。ジェノベーゼは大好きで、普段はパスタばっかりだったのですが、さらにいろんなものにあわせて、おいしいものを作ろう!と思って、今回はチャーハンに変身させました(*^_^*)
グリーンジェノベーゼライス。
IHアカデミーの課題として、炒め物部門で提出しました。自家製のジェノベーゼソースは味を調節できてほんとうれしい!お店ではジェノベーゼの文字を見るとつい頼みたくなるくらい好きなんです!パスタだけじゃなくって、チャーハンにしてもおいしいな♪
このレシピの生い立ち
IHアカデミーの炒め物部門での課題として提出するために考えました。ジェノベーゼは大好きで、普段はパスタばっかりだったのですが、さらにいろんなものにあわせて、おいしいものを作ろう!と思って、今回はチャーハンに変身させました(*^_^*)
作り方
- 1
<ジェノベーゼソースを作る>
バジルの葉のみをつみとり洗って水気をとり、松の実は、乾煎りするか、オーブンで焼いておく。 - 2
ジェノベーゼソースの材料すべてをミキサーにいれ、滑らかになるまで攪拌してできあがり。
- 3
<ライスの周りの具材>
じゃがいもは1cm角に切って、竹串が通るまでレンジでチンする(今回は、500wで3分)。ズッキーニも1cm角くらいに切っておく。 - 4
フライパンにオリーブオイルを熱し、じゃがいも、ズッキーニを入れてしばらく炒め(IH7)、その後ジェノベーゼソース大さじ2を加えてさらに炒めあわせ、最後に塩、胡椒で味を整える。
- 5
<ライス>
鶏肉は一口大に切って、塩、こしょうで下味をつける。別の中華鍋にオリーブオイルを熱し、鶏肉、枝豆を入れて炒める(IH5)。鶏肉に火が通ったら、ジェノベーゼソースを大さじ3~4をいれ、具材にからめる。 - 6
具材が炒まったら、あたたかいご飯を入れ、しゃもじ2本を使って、切るように混ぜていく(IH7)。水分を飛ばしながら炒め、最後に塩、胡椒で味を整える。
- 7
お皿にご飯を中心にもり、周りを囲むようにじゃがいも、ズッキーニを飾る。上にプチトマト(今回は、最後に一緒に炒めました)をのせて、できあがり♪
コツ・ポイント
炒め物で、なかなかうまくいかないのが、チャーハン。今回いろんなIHのコツを教えていただいたので、それを考慮しながら作ってみました!強い火力で一気に仕上げられるので、ぱぱっとごはんにも最高です♪ポイントは、2本のしゃもじをもって、切りながら手早く炒めることです。
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