肉包子 (肉まん)

うまく蒸し上がった時はなぜかパンより嬉しい包子!まるまる可愛い♪
このレシピの生い立ち
餡(具)はダンナの中国実家の母直伝!分量は、いつもテキトー。鶏肉、豆板醤、雪菜などを炒めたような、既に火が通った具を包んでも美味しかった。
肉包子 (肉まん)
うまく蒸し上がった時はなぜかパンより嬉しい包子!まるまる可愛い♪
このレシピの生い立ち
餡(具)はダンナの中国実家の母直伝!分量は、いつもテキトー。鶏肉、豆板醤、雪菜などを炒めたような、既に火が通った具を包んでも美味しかった。
作り方
- 1
ぬるま湯にドライイーストを振りいれ、15分ほど予備発酵させる。(本来予備発酵の必要は無いですが、この方が膨らみがいいので)
- 2
ラード以外の材料を混ぜて、こねる。纏まったら、ラードを加え、さらにこねる。台に叩きつけてこねる、を200回ほど。
- 3
表面がなめらかになったら、生地を丸く纏め、ボウルに入れてラップをし、暖かい場所に40分置いて一次発酵。2~3倍の大きさに膨らんで、粉をつけた指を刺して跡が残ればOK。
- 4
一次発酵中に、餡(具)の準備。☆の材料をよく混ぜて練っておく。クッキングシートを10cm四方に切っておく(6枚)。蒸し器と蓋にかぶせる布などの準備も忘れずに!
- 5
一次発酵が終わったら、生地を手で軽く押さえつけてガスを抜き、包丁で12等分して丸め、湿った布巾をかぶせて乾かないように10分休ませる。
- 6
生地を手で押さえて伸ばす。中央は肉を入れると重みで薄くなるので、すこし分厚めに。周りからひだを作りながら巻く。
- 7
あたたかい場所で10~15分間二次発酵させ、少し大きくなるまで待つ。その間に、蒸し器のお湯を沸かし始める。※あまり発酵させすぎると蒸したときに平べったくなってしまうので気をつけて!
- 8
蒸し器で15分ほど蒸して、できあがり♪蒸し器の蓋には必ず布をしき、水滴が垂れないよう注意!
コツ・ポイント
二次発酵のしすぎ(20分以上)で平べったくなってしまったことが何度か。常に確認しながら!
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