ローストターキー

とっても豪華な食卓になります!
次の日のサンドイッチやその他の応用で最後までローストターキーを楽しみましょう!
このレシピの生い立ち
今年初のターキーをよく事になりインターネットで色々調べてあれこれ組み合わせてアレンジしてみました。
ローストターキー
とっても豪華な食卓になります!
次の日のサンドイッチやその他の応用で最後までローストターキーを楽しみましょう!
このレシピの生い立ち
今年初のターキーをよく事になりインターネットで色々調べてあれこれ組み合わせてアレンジしてみました。
作り方
- 1
冷凍のターキーを購入した場合はパッケージ通りに解凍し、ターキーのお腹に入っている首と内蔵を取り除き冷水で首、内蔵、ターキーを奇麗に洗います。
- 2
鍋に塩水の*の材料を全ていれて火にかけて塩とブラウンシュガーをしっかり溶かし冷たくなるまで冷やしておきます。(ターキーを漬ける前日に作っておくと便利)。
- 3
1で解凍しておいたターキーと首と内蔵をターキーを焼く前の日に2に漬けておきます。
私はバケツで漬けました。
氷もたっぷり加えておくと安心です。涼しい(寒い所や冷蔵庫等)で寝かしておいて下さい。 - 4
翌日3のターキーを塩水から取り出し水をきりしっかりキッチンペーパー等で水気をとります。かなりの量のキッチンペーパーを使用すると思います。
- 5
ロースター(ターキーが入る大きな耐熱の鍋や耐熱皿)にVーラックを乗せて(ターキーを載せるラックです。あるとターキーが安定します)ラックの上に胸を上にしてターキを乗せて横から半分に切ったにんにくを半個お尻に、もう半分をお腹に詰めます。
- 6
お腹に人参とセロリをまるごとか荒めにきって詰め込みます。表面
に軽く塩こしょうをふり、あらかじめ250度に熱しておいたオーブンで30分焼きます。 - 7
いったん取り出してチキンストックを少々かけて鍋底にたまった油も全体にかけたらアルミホイルを全体に軽くかけて180-190度に温度を落としてオーブンに戻します。30-40分ごとに取り出してチキンストックと底にたまった汁を回しかけます。
- 8
今回は14パウンド弱の鶏だったので3-4時間程オーブンで焼きました。
3時間程焼いた段階で料理用の温度計で胸肉の一番厚みのある部分を刺して温度が75度になっていれば出来上がりです。
コツ・ポイント
次回は漬け塩水の塩を増やそうかと考えています。
首と内蔵はグレービーソースに使用するのでとっておいて下さい。
こまめに手を洗い衛生面には気をつけて欲しいのと、生焼けにならない様にしっかり火を通して下さい。でも焼き過ぎるとぱさぱさに仕上がるので中が70-75度くらいに仕上げるとちょうど良いかと思います。
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