Bazaarで1番人気のCookie

バザーで1番人気のクッキーのレシピです。
美味しい上に作る側にとっても嬉しいシンプルでアレンジが自由自在。大量に作る際に便利なレシピになっています。
このレシピの生い立ち
このレシピは、我が家のすっかり定番になったOmamamaさんのレシピ、ほろほろっ♪ 抹茶クッキー、レシピID:17343801を参考に、バターは1箱一気に使うことを前提に分量を出したものです。
オリジナルよりも大雑把な計量になっていますが、バザーで大量に作る際の覚書にと、お気に入りのフレーバーの10種類を合わせてレシピにしました。
ホリデーバザー、ファンドレイズなどで活用していただけると嬉しいです。
Bazaarで1番人気のCookie
バザーで1番人気のクッキーのレシピです。
美味しい上に作る側にとっても嬉しいシンプルでアレンジが自由自在。大量に作る際に便利なレシピになっています。
このレシピの生い立ち
このレシピは、我が家のすっかり定番になったOmamamaさんのレシピ、ほろほろっ♪ 抹茶クッキー、レシピID:17343801を参考に、バターは1箱一気に使うことを前提に分量を出したものです。
オリジナルよりも大雑把な計量になっていますが、バザーで大量に作る際の覚書にと、お気に入りのフレーバーの10種類を合わせてレシピにしました。
ホリデーバザー、ファンドレイズなどで活用していただけると嬉しいです。
作り方
- 1
バター、小麦粉、片栗粉、粉砂糖の4つの材料を混ぜます。
バターは冷たくてもちぎるようにしていけば全然問題ありません。 - 2
好みのフレーバーを加えよく混ぜます。
- 3
【形成】大さじすり切り1が一つ分です。丸めて軽く中央をおさえます。もし模様を入れたければ、アルファベットの文字型、竹串でボタンホール風、フォークで格子状に・・・など、お好みで…ただ崩れ易いので、強く押すと形が崩れるので要注意です。
- 4
180℃(350°F)のオーブンで35~40個ずつ15~20分焼きます。
- 5
☆1ココアパウダーは、無糖のもので、あればバンホーテンのものが少量で最も香りと色がよく出ます。
- 6
☆2紅茶パウダーは種類によって、またバリエーション豊かに広がります。
一番のお勧めはアールグレイ、次がダージリンですが、林檎や桃などのフルーツフレーバーティーもお勧めです。 - 7
☆3抹茶パウダーは、質によって色の付き方がかなり違います。
良質のものほど分量が少なくても綺麗なグリンティー色になります。カフェインが多いので、お子様用にはひかえめに・・・ - 8
☆4コーヒー豆は、お好みのコーヒー豆をミルで細かく挽くか、エスプレッソ用のコーヒーを使います。フレーバードコーヒーを使えば、これもバリエーションがいろいろ楽しめます。
- 9
☆5☆6果物皮を使うものは、出来れば無農薬のものが手に入るといいですね。
バニラビーンズは5cmのサヤから中のキャビアをナイフでこそぎ取って加えます。お子様に一番人気で安心して食べられます。 - 10
☆7キャラメルパウダーが手に入らない場合は、キャラメルソースを代わりに使います。バターに練りこんで一緒に柔らかくすると、上手く混ざります。
キャラメルソースの甘さがあるので、粉砂糖をその分減らして混ぜるとちょうど良い甘さになります。 - 11
☆8,9,10のスパイス系はお好みで数種類一緒に混ぜたアップルパイスパイスにしても・・・お好みとアイディアしだいです。
他のものよりも若干少なめに加えたほうがいいようです。 - 12
基本の生地の材料と、フレーバーの材料は、バザーなどで大量に焼くために、1箱のバターを一気に作る際の分量ですが、4分の1にすれば、バター1本(約113g)からでも作れます。
- 13
基本の生地を作って、フレーバーを入れる前に生地を分けて、一度に2~4の違うフレーバーで作ることも可能です。
一緒に焼いても殆ど匂い移りも心配要りません。 - 14
この分量で、大さじ1ずつ丸めて形成した場合、80~90個のクッキーが作れます。
コツ・ポイント
★形成の段階でまとまりが悪い場合は、少しミルクを小さじ2~大さじ1ほど加えても構いません。
★ぎゅっと強く握るようにして形成すると何とかまとまる程度のほろほろな生地です。
★片栗粉を使うので、海外在住の方にはコストが若干かかりますが、でんぷん質がコーンスターチよりも下げられるので、使っています。
なので、コーンスターチでもかまいません。
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