Rai-O-N クッキー

材料を順に混ぜて丸める、もしくはスプーンですくうだけの簡単プロセスで、アメリカンなクッキーが出来ちゃいます。レーズンとオートミール、ナッツもタップリ入っていて体にも悪くなさそう…でしょ。お子ちゃまとも一緒に遊びながら作っちゃいましょう。
このレシピの生い立ち
文字数制限上、クッキーの名前を材料名の列記で、レーズン(Raisins)、オートミール(Oats)、ナッツ(Nut)を合わせてRai-O-N(「ライオン」(!?)みたいでしょ)です。近隣のスーパーで、息子がお客様サービスの一環として貰うクッキーが美味しいので、「再現+私の好みの味」を目標に作ってみました。今では息子一番のお気に入りとなり、彼の中で「クッキー」と言えばコレです。
Rai-O-N クッキー
材料を順に混ぜて丸める、もしくはスプーンですくうだけの簡単プロセスで、アメリカンなクッキーが出来ちゃいます。レーズンとオートミール、ナッツもタップリ入っていて体にも悪くなさそう…でしょ。お子ちゃまとも一緒に遊びながら作っちゃいましょう。
このレシピの生い立ち
文字数制限上、クッキーの名前を材料名の列記で、レーズン(Raisins)、オートミール(Oats)、ナッツ(Nut)を合わせてRai-O-N(「ライオン」(!?)みたいでしょ)です。近隣のスーパーで、息子がお客様サービスの一環として貰うクッキーが美味しいので、「再現+私の好みの味」を目標に作ってみました。今では息子一番のお気に入りとなり、彼の中で「クッキー」と言えばコレです。
作り方
- 1
ナッツは、生のものは炒り、小さめに刻んでおきます。
- 2
レーズンは水洗いし、10分間ほどぬるま湯に漬けてふやかし、ザルに取って余分な水分をしっかり切っておきます。(詳しいレーズンの下処理方法はレシピID:17405550をご参照下さい)
- 3
室温に戻して柔らかくしたバターに砂糖を加え、泡立て器で良く摺り混ぜます。ふわふわになったら、卵を割り入れ、更に混ぜ合わせます。
- 4
手順(1)で用意したナッツとレーズンを加え、混ぜます。
- 5
AP粉とBPを一緒に篩ったものとオートミールを加え、ゴムベラでざっくり混ぜ合わせます。これで生地の完成です。
- 6
オーヴンシートを敷いた天板に1枚分ずつスプーン等ですくうか、手で丸めて、間隔を空けて並べて行きます。350度(180℃)に温めたオーヴンで10~15分間を目安に色良く焼きます。
- 7
予め生地を作り、冷凍保存しておくことも出来ます。まず、バットにラップフィルムを敷き、その上に手順(4)で仕上がった生地を1枚分ずつ丸めます。上から更にラップフィルムを被せて冷凍します。長期冷凍保存する場合は、凍った後に袋に入れ替えてもOK。
- 8
焼成時には凍ったままの状態で、手順(5)のように焼き上げましょう。焼成時間は少しプラスして下さいね。
コツ・ポイント
クッキーの厚さがが薄めになるとカリッと。ぼってり形だと中はふんわりと出来上がります。それに焼きたてホカホカは、柔らかだし甘味も出ます。冷めたら…、しっかり焼くと…と、色々な味と食感も楽しめます。お好みのクッキーの食感で仕上げて下さいね。我が家では、一度に全部の分量を焼いてしまうと食べきれないので、いつも生地の一部は次回分として冷凍保存しています。
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