広島風お好み焼き

男の料理なので細かいことせずにドバッ、バサッと作ります。
ビールがよく合うので近いうちにドラフードになるはずだと信じています。
このレシピの生い立ち
子どもの頃、大阪人の母親がお好み焼き屋さんのを見よう見まねで作っていたのをさらに見よう見まねで真似して、タイミングとかは自分の試行錯誤の結果です。
広島風お好み焼き
男の料理なので細かいことせずにドバッ、バサッと作ります。
ビールがよく合うので近いうちにドラフードになるはずだと信じています。
このレシピの生い立ち
子どもの頃、大阪人の母親がお好み焼き屋さんのを見よう見まねで作っていたのをさらに見よう見まねで真似して、タイミングとかは自分の試行錯誤の結果です。
作り方
- 1
小麦粉と塩少々を水で溶いて、山芋を加えて生地にする。
水の量とか適当なんであんまり信じないで。
結構サラサラした感触になればOK。 - 2
生地を鉄板に薄くひき、千切りキャベツ山盛り、もやし、豚肉を載せます。写真はキャベツ少ないけど、もっと、冗談みたいにうず高く盛ります。その上から生地をお玉半分ぐらいかけ、しばらく焼きます。
- 3
焼きそばを焼きます。コテでざくざく切ります。長いままだと食べにくいからね。こしょうを少々と、そのとき飲んでるビールを少しかけて水分を足します。
- 4
本体を男らしく気合いでひっくり返して数十秒ほど焼いてからそばの上に移動させます。ここからキャベツが蒸されてどんどん旨くなっていきます。
- 5
しばらくしてから隣に卵を落とし、黄身をグシャグシャこわします。
- 6
卵が固まる前に急いで本体を卵の上へ移動。またしばらく待ちます。
- 7
ひっくりかえして卵の面を上にして、おたふくソースたっぷり、マヨネーズ適量、かつおぶしたっぷり載せてできあがり。コテでざくざく切っておとりわけしてあげてください。
コツ・ポイント
大阪風のお好み焼きに倣って生地に山芋を入れるとかりっと綺麗に焼けて中がもちっと出来て美味しいです。
あわてずゆっくり、ビール飲みながら焼くぐらいでちょうどいいです。
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