クリーミーなポテトコロッケ
ポテト?と思ったらなんともクリーミー!冷めても柔らかいので、お弁当にも大人気!パーティで、お出ししたらお土産されました。
このレシピの生い立ち
クリームコロッケは時間もないし、ハードルが高いなあと思った時の、なんちゃってクリームコロッケのつもりが、今やこちらの方が定番になりました。
クリーミーなポテトコロッケ
ポテト?と思ったらなんともクリーミー!冷めても柔らかいので、お弁当にも大人気!パーティで、お出ししたらお土産されました。
このレシピの生い立ち
クリームコロッケは時間もないし、ハードルが高いなあと思った時の、なんちゃってクリームコロッケのつもりが、今やこちらの方が定番になりました。
作り方
- 1
ジャガイモは皮をむいて、小さく切り、塩少々を入れた水から煮てやらかくする。
- 2
茹で上がったら、湯を切り、一度鍋に戻して、水分を飛ばし、粉ふきいもを作る。
- 3
素早く潰し、マッシュポテトを作る。
- 4
フライパンでパターを溶かし、玉ねぎ、味のある具材肉、魚、練り物、シーチキン等の味のある具材焦げないように炒め合わせる。
- 5
ちなみに、茹で野菜、枝豆、煮豆、コーン等の変わりダネを加えるとさらにグレードアップ
ここで多少塩こしょう - 6
小麦粉をバサバサと加え、焦がさないように手早く馴染ませ、全体に油を回す。
- 7
ジットリしたら、少量の牛乳を加え、手早く手早く混ぜ、一つにする
- 8
そこにさらなる牛乳を加え、同様に手早く混ぜる、
繰り返し、グラタンより少しとろみがある状態まで、牛乳で伸ばす。味調整。 - 9
マッシュポテトに加え、十分に混ぜ合わせる
- 10
大さじですくい、ピンポン玉に成形する。
この時に、チーズを中心に差し入れると仕上がりが楽しみ
- 11
小麦粉をビニール袋に入れ、粉をつけ、指先で払いながら、丸く形成する。
- 12
生地→卵液→パン粉→バッド
と流れ作業で前段階工程終了。
ちなみに、卵液→パン粉迄が左手パン粉→パッドは右手の動作が楽 - 13
油170度から175度あたりで、5個くらいずつ、1分程度油通し。まだ、白い。
- 14
再び、今度は色づくまで5こ以上入れてもいいです。割れないように注意を払いながら、少ない油ならばコロコロ回しながら仕上げる
- 15
ソースはお好みで。
今日はゴマとんかつソースです。生地にバジルを入れたり、パセリのトッピングも素敵です。
コツ・ポイント
芋さえあれば出来る!
今回はメークインでしたが、普段はほこほこする男爵系が多いです。
あげるときには、割れないように温度管理をしっかり!
二度揚げの方がしっぱいしにくいと思います。
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