食紅代わりにビーツの蜂蜜漬け
ビーツを蜂蜜につけて出来た液は食紅代わりにつかえます.
ヨーグルトと会わせれば、ピンク色のヨーグルトに、お菓子とあわせてもいいですよ
このレシピの生い立ち
ビーツを大量に茹でてしまい、スープだけでは食べきれないため、保存がきくようにと蜂蜜につけてみました。するとそこからでる汁があまりにもきれいなので、この汁を使って、お菓子やパンに使っています。ビーツ独特の臭いが有りますが、ヨーグルトと合わせると、不思議ときえてしまいます。
食紅代わりにビーツの蜂蜜漬け
ビーツを蜂蜜につけて出来た液は食紅代わりにつかえます.
ヨーグルトと会わせれば、ピンク色のヨーグルトに、お菓子とあわせてもいいですよ
このレシピの生い立ち
ビーツを大量に茹でてしまい、スープだけでは食べきれないため、保存がきくようにと蜂蜜につけてみました。するとそこからでる汁があまりにもきれいなので、この汁を使って、お菓子やパンに使っています。ビーツ独特の臭いが有りますが、ヨーグルトと合わせると、不思議ときえてしまいます。
作り方
- 1
ビーツは皮つきのまま、2~4つ割にして、圧力鍋で蒸し煮して、芯まで柔らかくする
- 2
茹でたビーツの皮をむき、一口大のくし形に切り、瓶に入れ、ビーツがかくれるまで、蜂蜜を入れる
- 3
1週間くらいで、ビーツは、食べきるか液から取り出すようにする。(このビーツの身は、ヨーグルトと混ぜて食べると、ビーツの大根臭いような感じが消えます)
- 4
ヨーグルトに蜂蜜につけたビーツと、アーモンド、胚芽をトッピングしてみました。
- 5
桜餅の食紅がわりにほんの少量つかってみました。道明寺粉70gに対して、ビーツハニー液小さじ1/4~1/3程度で充分です。
コツ・ポイント
あまりたくさんつくると、使い切れないので、少なめに作った方がいいと思います。最初に多め茹でたときには、蜂蜜につけない物はスープにつかうとよいと思います。
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