ジェーンさんのチーズケーキ

70年変わらない味♪オーストラリア人の義母が自慢するチーズケーキです。
このレシピの生い立ち
義母自慢のチーズケーキです。
義母の祖母→義母の母→義母と伝わっているらしく、70年くらいずっと変わらないレシピだとか。
パーティーのときには必ず登場する、家族みんなが大好きなケーキです。
ジェーンさんのチーズケーキ
70年変わらない味♪オーストラリア人の義母が自慢するチーズケーキです。
このレシピの生い立ち
義母自慢のチーズケーキです。
義母の祖母→義母の母→義母と伝わっているらしく、70年くらいずっと変わらないレシピだとか。
パーティーのときには必ず登場する、家族みんなが大好きなケーキです。
作り方
- 1
オーブンを180度に余熱。マリービスケットを砕き、溶かしバターと混ぜる。ビスケットとバターの量については*参照。
- 2
器に残った溶かしバターをケーキ型に塗り、底にビスケットを敷き詰めて、スプーンなどで押し付けて固め、15分焼く。
- 3
ハンドミキサーで、冷やしたエバミルクをふわふわになるまでホイップする。
- 4
同じミキサーを使い、常温に戻したクリームチーズと砂糖、バニラエッセンス,
レモン果汁を滑らかになるまで混ぜる - 5
ゼリーの素を熱湯でよく溶かし、クリームチーズに少しずつ加えてしっかり混ぜる。
- 6
クリームチーズとホイップしたエバミルクを合わせて、ミキサーでよく混ぜる。泡がつぶれても気にしない。
- 7
生地をビスケット台に流し入れ、冷やし固める。生地が1/4くらい余ります。余った分はカップに入れて冷やして食べてください
- 8
ムース部分が固まったら、クリームを砂糖を入れずにホイップし、上から流し入れ、上からナツメグパウダーを振りかける。
- 9
冷蔵庫でもう一度冷やし、上のクリーム部分が落ち着いて固まってきたら出来上がりです。
- 10
ゼリーの素はAeroplane Jellyのレモン味を使いました。
- 11
義母から教わった元の分量(23センチ型およそ2台分は次の通りです。1カップ=250cc
- 12
ビスケット2袋(64枚)、バター250g、エバミルク375ml、ゼリーの素85g、クリームチーズ250g
- 13
レモン果汁レモン1個分、砂糖1カップ、熱湯1カップ、以上です。
生クリームは適当・・・だそうです(汗) - 14
2014/11/17、夫の記憶する義母の味に近づけるべく分量変更。義母レシピと少し違いますが、このほうが似ているとのこと
- 15
コツ・ポイント
ビスケット台が乾燥して崩れやすいときは、溶かしバターを少し追加してみてください。
台が薄すぎて扱いにくいときは、ビスケット+バターの量を少し増やしてみてください。
エバミルクは常温だと泡立ちが安定しないらしいので、必ず冷やして下さい。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ



