sop buntut sapi
インドネシアのスープ。
「うしの尻尾のスープ」です。
しっぽの肉をつかうので、コラーゲンたっぷり。
このレシピの生い立ち
インドネシアのスープ。
「うしの尻尾のスープ」です。
しっぽの肉をつかうので、コラーゲンたっぷり。
暖まります。
しっぽの肉はハラルショップで入手。出来上がったら生のセロリやトマトのみじん切りを乗せてどうぞ!
sop buntut sapi
インドネシアのスープ。
「うしの尻尾のスープ」です。
しっぽの肉をつかうので、コラーゲンたっぷり。
このレシピの生い立ち
インドネシアのスープ。
「うしの尻尾のスープ」です。
しっぽの肉をつかうので、コラーゲンたっぷり。
暖まります。
しっぽの肉はハラルショップで入手。出来上がったら生のセロリやトマトのみじん切りを乗せてどうぞ!
作り方
- 1
しっぽの肉をゆでる。 大抵、冷凍で売っているので茹でたら一度茹で汁を捨て、柔らかくなるまで煮る。私は圧力鍋で40分。
- 2
肉を煮てる間に・・・
◎印の材料を細かくします。あればミキサーで一気にペースト状にしたほうが簡単。 - 3
2の材料を、油(バターを使うとこってりまろやかになります)で炒める。
火が通っていい香りがするまで2・3分弱火で。 - 4
1のスープ少々、もしくは水を3に加える。セロリの茎の太い部分は臭み取りで加え、ことこと煮る。kayu mamisも投入。
- 5
にんじんは縦に2つか4つに包丁をいれてから1mmくらい(でもお好きに)に銀杏切り。ジャガイモも同様か少し厚めに切る。
- 6
1の肉と煮汁を4に加える。kayu manisは香りが出たら取り出してよい。更に、にんじん、ジャガイモの順に加え弱火で。
- 7
塩加減を見て、味を整える。野菜に火が通ったら出来上がり。
*味が物足りなければ牛コンソメ?等を足してもよいかと。 - 8
盛り付け。インドネシアなら大きい皿に半分ご飯、半分スープを盛る。セロリの細い部分を小口切りにしたものを添えて召し上がれ。
コツ・ポイント
3のプロセスで、1の肉が煮あがってなければ、水を使ってペーストを延ばしていってもOKです。
煮あがるところで、私はセロリの小口切りを火を止める直前に投入します。そのほうがセロリが嫌いじゃなければ、さわやかに召し上がれるかと!
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