私も作れるスペアリブ【浸けて、焼くだけ】
骨付き肉は、みんなのテンションがあがる御馳走!
だれでも簡単&ニンニク無しで、子供・女子会ウケ間違いない(^o^)
このレシピの生い立ち
母の、見様見真似です(^o^)
お肉を囲むメンバーに合わせてニンニクを入れたり、隠し味に味噌やオレンジジュースも◎
浸けた当日でもいいですし、1~2日ほっといて気が向いたら焼くというスタンスでも(^o^)お気軽にどうぞ
私も作れるスペアリブ【浸けて、焼くだけ】
骨付き肉は、みんなのテンションがあがる御馳走!
だれでも簡単&ニンニク無しで、子供・女子会ウケ間違いない(^o^)
このレシピの生い立ち
母の、見様見真似です(^o^)
お肉を囲むメンバーに合わせてニンニクを入れたり、隠し味に味噌やオレンジジュースも◎
浸けた当日でもいいですし、1~2日ほっといて気が向いたら焼くというスタンスでも(^o^)お気軽にどうぞ
作り方
- 1
肉以外の材料で、つけだれを作る
■ジップロック袋だと、そのまま揉める◎
なければビニール袋を二重にしたりボウル使用で! - 2
肉の両面に、塩コショウ(分量外)をしっかりめにふる
■お肉が入っているトレイの上で作業すれば、洗い物なし(^o^)
- 3
2の肉を1のタレで1h以上浸ける
■袋の上から軽く揉んで、冷蔵庫に放置するだけ!
■ボウル使用の場合は時々返して下さい - 4
3の肉を、180℃に予熱したオーブンで10分焼く
■つけていたタレは捨てないで下さいね。
まだとっておいて… - 5
160度に下げて更に30分焼く
■このときに、4でとっておいたタレをからめる
■焼きムラがない様に、肉を2度程返すと◎ - 6
骨に対して肉の厚さが4㎝くらいの小ぶりなものは完成
■6㎝くらいの大ぶりなものは、更に10~15分焼く
- 7
【焼き時間のこと】
焼きが甘いと、食べるときに骨と肉が上手くはがれません。
サイズに合わせて上手に焼き上げましょう! - 8
【ある日の活用例】
おにぎらず
出先でもスペアリブを食べられるし、手もベタつかない(^o^)
- 9
【ある日の活用例(タレ)】
タレが美味しいので、焼き野菜との相性も◎
軽く煮詰めて使ってください(^o^)
コツ・ポイント
脂が少ないお肉を選んだ方が、食べごたえ◎
お肉が400gに満たなくても、タレは材料に記載した量を作るのがおすすめです。
焼くときにいっぱいからめると美味しいので(^o^)
きっちり計量する必要はありません。
だいたいの目分量でOK!
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