焦がし白菜は超美味!見かけは最悪ですが

できれば冬を越して見かけの悪いようなものがよりおいしいです。厚手フライパンに水なし。5分でできます。薄味、自由に味を。
このレシピの生い立ち
農家の冬を越した白菜は見てくれが悪いです。売っていないです。
でも最高においしいので、白菜は寝かせておいて「くたっとした」ら使います。
これほど見てくれの悪いものもないですが、二人だと半分は一気に食べちゃいます。
焦がし白菜は超美味!見かけは最悪ですが
できれば冬を越して見かけの悪いようなものがよりおいしいです。厚手フライパンに水なし。5分でできます。薄味、自由に味を。
このレシピの生い立ち
農家の冬を越した白菜は見てくれが悪いです。売っていないです。
でも最高においしいので、白菜は寝かせておいて「くたっとした」ら使います。
これほど見てくれの悪いものもないですが、二人だと半分は一気に食べちゃいます。
作り方
- 1
白菜はこのように、底に包丁で十字の切り目を入れて裂きます。切らないこと。半分を二つにします。
- 2
厚手のフライパンを熱して、白菜をそのまま置き、味付けの材料を、全体に振りかけます。粉末だしでないとできない。
- 3
3分ほどで焦げたにおいがするので、トングでひっくり返します。焦げ付きは気にしないで。ふたをして2分ほどおきます。
- 4
こんな感じになるので、バットに移します。焦げ付いてもはがしちゃいます。
- 5
気になるほど焦げた部分は、ハサミで切り落とします。自由です。
- 6
これでいいと思ったら、ざく切りにして出来上がり。
- 7
食卓でとりわけ、好きに食べます。青のりを振りかけると最高。
コツ・ポイント
フライパンに油を引かないこと。
焦げは当然と思って、くっついても、ひっくり返して火を通します。
半練りの中華だしでは無理。
フライパンに蓋がないとできません。
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