冷めてもんまい!元気ごはんの炊きかた

コンビニおにぎりみたいな、冷たくてもモチモチんまいごはん、炊いてみませんか?&食べれば食べるほど元気になるレシピ。ぜひ♪
このレシピの生い立ち
冷めてもモチモチんまいごはんを、冷たくてまずいよぅと悩めるみなさんに届けたいと思い、レシピを挙げました。「冷めてるのに、んまっ!」給食に、お弁当に、おいしい喜びとステキな笑顔を。
冷めてもんまい!元気ごはんの炊きかた
コンビニおにぎりみたいな、冷たくてもモチモチんまいごはん、炊いてみませんか?&食べれば食べるほど元気になるレシピ。ぜひ♪
このレシピの生い立ち
冷めてもモチモチんまいごはんを、冷たくてまずいよぅと悩めるみなさんに届けたいと思い、レシピを挙げました。「冷めてるのに、んまっ!」給食に、お弁当に、おいしい喜びとステキな笑顔を。
作り方
- 1
白米。とがずに水を張る。とぐ意味は栄養的には不要。昔は石ころとか草とか混ざっていたからしゃーなしだった。とぎ汁は栄養。
- 2
トレハロース。自然のものからつくられた品質改良剤、安心安全。保湿効果があり米に混ぜて炊くと冷めてもモチモチが続く。
- 3
塩麹。麹(発酵食品)ほどからだにいいものはない。口に入れる前にすでに食材をからだに吸収されやすいように分解してくれてる。
- 4
ぽてぽてん。こうして毎日食べるものに少量加え続ける。なんだかからだが軽いわ♪お肌がつるつだわ♪となり年齢不詳人間に進化。
- 5
良くまぜ15分は吸水させ普通に炊く。吸水時間を長くするとどんどん米のタンパクを分解してくれ柔らかくなります。
- 6
完成(≧∇≦)/保温スイッチは切ってね。冷めてもモチモチ!ちなみに米3合:トレハロース大さじ2ならもち米みたいになるよ。
- 7
炊飯器の釜の底、麹が熱で色がついてる。これでいいのだ。お弁当に、おにぎりに、堂々とエッヘン!できるんまんまごはんです。
コツ・ポイント
とがない。きれいに精米して下さっている今の時代に、とぐという意味がわからない。江戸で脚気が流行った意味は?今までのお米は、なんだったんだ。食べることは、生きること。生きるにゃからだが元気でなくちゃ!見た目や味だけでは食べ物は応えてくれない。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ










