十角ヘチマの卵とじ

ぐりーんちり @cook_40120979
シンガポールではおなじみの食材。十角ヘチマ(とかどヘチマ)と言って、臭みもなく、調理すると甘く独特の食感がたまりません。
このレシピの生い立ち
シンガポールでは見慣れない野菜も多いです。一目見て好奇心が湧き、義母に聞いてみました。厳つい外見の割にはソフトな甘さと口当たりで是非トライしてみてくださ~い。
十角ヘチマの卵とじ
シンガポールではおなじみの食材。十角ヘチマ(とかどヘチマ)と言って、臭みもなく、調理すると甘く独特の食感がたまりません。
このレシピの生い立ち
シンガポールでは見慣れない野菜も多いです。一目見て好奇心が湧き、義母に聞いてみました。厳つい外見の割にはソフトな甘さと口当たりで是非トライしてみてくださ~い。
作り方
- 1
これが十角ヘチマです。皮がゴツゴツしていて剥くと量が半分くらいになります。
- 2
ヘチマは皮をむいて、縦に四等分にし一口大に切る。にんにくはみじん切りにする。卵は溶いておく。
- 3
フライパンに油を熱し、にんにくを焦がさないように炒め、ヘチマと塩を入れてやや強火でしんなりするまで炒める。
- 4
弱火にし1分ほど蓋をする。ふにゃふにゃになったらオイスターソースを入れて炒める。溶き卵を入れて軽く混ぜてできあがり。
コツ・ポイント
十角ヘチマは英語でLuffaと呼ばれていて、皮が濃い緑色で、角ばっていて硬く、とても長いです。硬い皮をむいて使います。大きすぎると種が硬くてオススメしません。ちなみに今回のは50cm以上あり、切って写真を撮りました。
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https://cookpad.wasmer.app/jp/recipes/18504483




