
カレーまん
イベント用、カレーまん大量生産レシピ。
このレシピの生い立ち
イベントようなのでレシピの分量がおおいです。この半分だと家庭用だと思います。
イベントのときはこれを4回やれば128個なので十分かな?
カレーまん
イベント用、カレーまん大量生産レシピ。
このレシピの生い立ち
イベントようなのでレシピの分量がおおいです。この半分だと家庭用だと思います。
イベントのときはこれを4回やれば128個なので十分かな?
作り方
- 1
野菜の皮をむき、芋をウエッジ状に、人参を1cm弱の角切り、玉葱をみじん切りにして、玉葱を油でいためキャラメル上にする。
- 2
1 芋をくわえ、大匙2杯の水をいれ蓋をして強火にし蒸気がたまったら弱火で15分位、芋がまだ硬いが食べられる位まで調理。
- 3
蓋を取り、芋の上下が逆になるようによく混ぜる。
人参の角切り豆をいれ、カレルーを乗せて蓋をしてさらに10分弱火加熱。 - 4
芋がつぶせるくらいやわらかくなったら、マッシャーで鍋の中のものを全部つぶす。カレー餡の出来上がり。
- 5
冷めたカレー餡を4等分にして、それぞれをビニール袋に入れ、そこのほうに棒状にし、それを8等分づつしておく。
- 6
小麦粉、強力粉、イースト、砂糖、を大きいボウルにいれよくまぜ、中央に大きな穴を開ける。そこに人肌に温まった水を注ぐ。
- 7
泡だて器で、少しずつ粉の壁を崩していきながら、よく混ぜる。最後には泡だて器が壊れそうな程粘るので最初によく混ぜると良い。
- 8
ボウルに皿を載せて蓋にし、(ラップだと生地が膨らんでついた時とりにくい)ボウルの下に熱湯の入った小さな容器を置き45分。
- 9
この時熱湯は直接ボウルに触れないように。菌は38度を超えると死ぬので。人肌の水を作る時も、熱すぎより、ぬるすぎの方がいい
- 10
エヴァミルクをレンジで温め、砂糖、ココナッツオイル、塩を密閉瓶にいれ振って砂糖を溶かした物を少しづつ加え泡だて器で混ぜる
- 11
ビニール袋に小麦粉、ベーキングパウダー、ターメリックをいれて混ぜ、ふるいながら少しづついれ泡だて器か木べらで混ぜる
- 12
すこーし手でこね、粉っぽさがなくなったら、生地が台と手につかないよう手と台に打ち粉をして、生地を長細くのばす。
- 13
生地を半分に包丁で切り、その半分をまた半分をあと3回繰り返すと一個分の生地ができる。この要領で32等分にする。
- 14
切った面に打ち粉をしながら、切った面が上下になるようにつぶれたきじを軽く押し戻して、円形にする。
- 15
5の一個分の餡を少し手でおして丸くし、14の生地にのせ、生地のふちをひっぱりながら閉じる、綴じ目を下にし、紙の上に乗せる
- 16
15を10分置いたものを10分強火でせいろでむせばできあがり。
コツ・ポイント
カレー餡を作るときのコツは水の蒸気を利用して火を早くなるだけ弱い火で通すために水を少し入れますが、水はなるだけ少ないほうがいいです。焦げ付かないようにテフロン加工の鍋を使ってください。芋をつぶしたときにやわらかいと、餡を包むときに大変です。
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