子供も食べる!ゴーヤーちゃんぷるー。

我が家でゴーヤーちゃんぷるといえば、これが定番。子供達も美味しいと食べてくれます。
このレシピの生い立ち
ゴーヤーちゃんぷるーの王道レシピはゴーヤー、豆腐、豚肉ですが、沖縄の一般家庭ではポーク缶詰で豚肉の代用することが多いです。が、子供にはポークよりもコンビーフハッシュの方が食べやすいようです。お弁当に入れても喜んで食べてくれます。
子供も食べる!ゴーヤーちゃんぷるー。
我が家でゴーヤーちゃんぷるといえば、これが定番。子供達も美味しいと食べてくれます。
このレシピの生い立ち
ゴーヤーちゃんぷるーの王道レシピはゴーヤー、豆腐、豚肉ですが、沖縄の一般家庭ではポーク缶詰で豚肉の代用することが多いです。が、子供にはポークよりもコンビーフハッシュの方が食べやすいようです。お弁当に入れても喜んで食べてくれます。
作り方
- 1
ゴーヤーを縦半分に切り種とわたをスプーンでとる(写真は横半分に切ってから縦半分に切ってます)。
- 2
できるだけ薄く切っていきます(2~3ミリがベスト)。
- 3
塩を入れて1分くらいもみもみします。
塩は洗い流すので、少ないよりは多いくらいがいいです。 - 4
もみもみした後、洗い流して、ざるにあげて軽く手でしぼり、水をきります。
- 5
ゴーヤーの水を切っている合間に豆腐を切ります。うちは島豆腐ですが、木綿豆腐でもOK。
- 6
豆腐を食べやすい大きさに。うちでは2センチくらい。
- 7
サラダ油をフライパンで熱してゴーヤーを1分ほど炒めます。
- 8
コンビーフハッシュを入れて更に1分炒めます。
- 9
今回使ったコンビーフハッシュはオキハムの84グラム入りレトルト。
- 10
豆腐を入れて1~2分ほど炒めたら市販のダシの素を入れます。コンビーフの味が濃いので、少な目でOKです。
- 11
溶き卵を全体に回しいれます。30秒~1分炒めて塩コショウで味をととのえます。
- 12
出来上がりです。今回職場の菜園でとれた細身のゴーヤーを使ったので、豆腐が多いチャンプルーになりました。
コツ・ポイント
塩もみをすることで苦味がやわらぎます。
豆腐の量を減らしたり多くすることで、全体の量の調整ができると思います。
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