軟骨つくねすだちうどん

すだちでさっぱりたべたいウドンですが、物足りないので、軟骨つくねで満足感をプラス。丁寧な写真付きで失敗なく作れます。
このレシピの生い立ち
冷やしうどんに軟骨つくねと言う組み合わせが以前からあるのか知りませんが、すだちうどんが物足りないので、以前通っていた焼鳥屋で見て盗んだ軟骨ゆずツクネを簡単にアレンジして乗せてみました。これが美味しいので、夏の定番料理の一つになっています。
軟骨つくねすだちうどん
すだちでさっぱりたべたいウドンですが、物足りないので、軟骨つくねで満足感をプラス。丁寧な写真付きで失敗なく作れます。
このレシピの生い立ち
冷やしうどんに軟骨つくねと言う組み合わせが以前からあるのか知りませんが、すだちうどんが物足りないので、以前通っていた焼鳥屋で見て盗んだ軟骨ゆずツクネを簡単にアレンジして乗せてみました。これが美味しいので、夏の定番料理の一つになっています。
作り方
- 1
材料です。軟骨、鳥のミンチ、荒引きコショー、きざみ乾燥ゆずです。
- 2
軟骨についている肉は取り、細かく刻んで行きます。丁寧に刻みましょう。
- 3
材料Aをボウルに入れたら、しっかりと混ぜて行きます。
- 4
このくらいで良いでしょう。
- 5
手軽な大きさに丸めて行ってください。
- 6
茹でましょう。茹で汁は、玉ねぎ、ベーコン、コンソメでスープにすることが出来ます。捨てるのはもったいないですね。
- 7
割烹白だしの元と、すだちです。うどんは半生の太目のうどんを買ってきてください。
- 8
うどんは、たっぷりの湯で、少し固めに茹でてください。
- 9
茹でている間に、割烹白だしの元を、水100ccで薄めます。好みで濃くしてもかまいません。すだちも切っておきましょう。
- 10
茹であがった、うどんは、流水でしめてください。きっちり冷やしましょう。
- 11
後は盛りつけます。
- 12
いかがでしょうか。さっぱりした中にも、軟骨つくねの旨味がアクセントになっていて非常に美味しいと思います。
コツ・ポイント
ポイントとしては、うどんは半生のしっかりしたタイプのうどんを使ってください。蒸したものだと食感が物足りません。そして、流水でしっかり冷やしてください。お皿に氷を乗せても良いかも知れませんね。あとは、良いすだちを使いましょう。
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