お雛様 桜餅

もち米から→道明寺粉状、8個の桜餅をレンジ加熱で作ります。
少しの工夫で、いつもの桜餅が、内裏雛になりました。
このレシピの生い立ち
いつもの桜餅をアレンジしました。
レシピID*1337047 から ひらめきました。
小家族用に、出来上がり8個のレシピにしました。
お雛様 桜餅
もち米から→道明寺粉状、8個の桜餅をレンジ加熱で作ります。
少しの工夫で、いつもの桜餅が、内裏雛になりました。
このレシピの生い立ち
いつもの桜餅をアレンジしました。
レシピID*1337047 から ひらめきました。
小家族用に、出来上がり8個のレシピにしました。
作り方
- 1
1C=200mlのカップに1杯の
もち米を研いで、2時間以上水に浸しておく。 - 2
桜の葉は20分
水に浸け、塩抜きをする。 - 3
手順1の米をざるに上げ、
30分水切り後、
フープロに入れ、
砂糖、食紅、
水1合=180ml入れる。 - 4
米粒を道明寺粉位に砕く。
ミキサーでも出来ると思います。 - 5
レンジ容器に入れる。
加熱一回目。
蓋して4分加熱後、蒸らし2分する。 - 6
この間に、餡玉を8個用意する。
1個20g - 7
一回めの加熱、余熱後。
まだ米粒にしんがある。 - 8
色むらと熱回りを見ながら良く混ぜる。
- 9
なるべく平らにして、
加熱二回目。
蓋してレンジ2分。
蒸らし8分。 - 10
八等分の割り振りをする。
手水を付けながら、
餡を包む。
子供と一緒にする時は、ラップを使うと良いです。 - 11
べたつかず、硬すぎず、がベスト。
もち米の浸水、ザル上げに気を使う。
ザル上げ時間が取れないときは、仕込み水を減らす。 - 12
内裏雛を作るパーツ。
- 13
餅が冷めてからしないと、形が崩れる。
女雛の着物のうちあわせに注意。 - 14
内裏雛をひと組だけ
作り、後はいつもの桜餅にしました。 - 15
レシピID:18813862黒胡麻醤油大福餅 お雛様 あります。
コツ・ポイント
餅作りの水加減。水っぽいと、べたつき、餅らしさが無くなる。
硬すぎると、餡を包むのが大変。
食紅の量、色のつき過ぎ注意。
加熱を二回に分ける。
桜の葉の塩抜きは20分。少し塩気を残す。
餅伸ばし、餡包みは、ラップを使うと手水がいりません。
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