やっぱり手作り☆ごぼうのきんぴら
たまには自分でゴボウを千切りにして。細く切ってシャキシャキの食感を楽しみましょ☆
このレシピの生い立ち
昔から母が作ってくれるきんぴらは、炒めて作るこのレシピ。外食で薄味の煮た感じのきんぴらを食べる度に、このきんぴらが食べたくなります。
濃いめの味なので白いゴハンにのせてもgood。ごぼう3本分作っても、あっという間になくなっちゃいます。
やっぱり手作り☆ごぼうのきんぴら
たまには自分でゴボウを千切りにして。細く切ってシャキシャキの食感を楽しみましょ☆
このレシピの生い立ち
昔から母が作ってくれるきんぴらは、炒めて作るこのレシピ。外食で薄味の煮た感じのきんぴらを食べる度に、このきんぴらが食べたくなります。
濃いめの味なので白いゴハンにのせてもgood。ごぼう3本分作っても、あっという間になくなっちゃいます。
作り方
- 1
ごぼうの皮をむき、5~6cmの長さに切る。
- 2
細めの千切りに。切ったら水にさらしておくと黒くなりません。(さらしすぎないように、にんじんを切るまで。)
- 3
にんじんは、ごぼうよりも少し太めでもOKです。
- 4
さらしていたごぼうににんじんを入れて色のバランスを確認。あくの出た水を一度交換してから、ざるでよく水切りしておく。
- 5
中華鍋をよく熱し、サラダ油を入れてからも、十分に熱してから、ごぼうとにんじんを入れて炒め始める。
- 6
全体に油がまわり、ごぼうが熱くなってきたら、みりんと砂糖を入れて、さらに炒めて水分をとばしておく。
- 7
しょうゆを入れ、全体になじませながら、さらに炒める。全体の量が減ってつやが出てきたら火を止めて、黒ごまを混ぜる。
- 8
完成!
コツ・ポイント
●にんじんは少なめと思うくらいの方がバランスがとりやすいです。
●煮るのではなく、中華ナベなどで短時間に炒めると、シャキシャキの食感が残ったまま仕上がります。千切り器とかではなくて、よく切れる包丁を使って自分の手で細めに切るのがコツかも。
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