
真かれいの煮付け
【メニュー】沢煮椀、ほうれん草のおひたし
【鍋】ティファール26㎝フライパン
このレシピの生い立ち
煮汁がたっぷりあるので、温め直しも簡単。
作り方
- 1
かれい=鱗、内蔵の処理
→水気を取り、厚みのある黒い皮の方に3本(中央と両サイド)骨に達する位包丁を入れる。 - 2
しょうが=よく洗い、皮付きのまま薄切り
ごぼう=6㎝長さに切り4つ割り
→酢水につけアク取り洗う。 - 3
ティファール26㎝フライパンに、煮汁を強火にかける。しょうがとごぼうを入れ、煮汁に香りを移す。
- 4
煮立ったらかれいの黒い面を上にして入れる。
再び煮立ったら中火にし、ぴったりサイズのクッキングシートで落とし蓋する。 - 5
10分煮て煮汁が半分位になったら、落とし蓋を外し、煮汁をかけながら少し煮詰め照りを出す(3分位)
- 6
ここで砂糖が足りなければ追加してもOK。
器に盛り煮汁をはり、ごぼうを添えて完成。
コツ・ポイント
・くっつかないテフロン加工のフライパンで。
・クッキングシートはフライパンちょうどの大きさで。
・切れ目を入れる際、内蔵出した上の方の部分と重なると崩れるので、気を付ける。
・火が強すぎても弱すぎても×。強すぎると崩れる。
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