エノキと芋づるの茎のなめたけ風

ほとはと美穂菓子。 @cook_40071982
農家さんが秋に収穫するさつまいも。今回は、イモの部分ではなく、そのイモづるを使ったレシピ。
このレシピの生い立ち
似たようなレシピは、私の中である。
しかし、芋づるの使い道に迷ったとき、
佃煮が一番合うと思う。
エノキと芋づるの茎のなめたけ風
農家さんが秋に収穫するさつまいも。今回は、イモの部分ではなく、そのイモづるを使ったレシピ。
このレシピの生い立ち
似たようなレシピは、私の中である。
しかし、芋づるの使い道に迷ったとき、
佃煮が一番合うと思う。
作り方
- 1
芋づるの茎の太い方から細い方へと薄いスキンをむき、5㎝サイズに、指でおりながら、すぐに水に浸す。(あく抜き30分ほど)
- 2
分量外の水を沸騰させて、分量外の塩 少々で、 芋づるを3分ほどゆでて、すぐにまた水につけておく(20分ぐらい)
- 3
土鍋などに、水気を切ったイモづるとその他のすべての材料を入れて、たまに混ぜながら、中火で煮詰めていく。
- 4
水分が8割から9割ほど飛んだら、完成。
コツ・ポイント
★芋づるの下処理は、時間に余裕がある時に限る。というか、この料理は、時間を要する。
芋づるは、大まかにスキンをむいて、5㎝サイズで指でぽ金ぽきんと折りながらすると、剥けていなかったところも自然とむけてくる。
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