パリパリ羽根付きジューシー餃子

ポイントは焼く前に底面を軽く押して平らにすることです。(焼き目の面積を平らにして広げる事で、より香ばしく仕上がります)
このレシピの生い立ち
とにかくビールが何杯でもいける程 美味しい餃子を作りたい!って事から、私の試行錯誤の研究が始まりました。お店ではどんな具材が入ってるのか 冷凍食品の表示成分にある原材料名を全てチェックしたり 皮の包み方まで研究を重ねた結果です♪
パリパリ羽根付きジューシー餃子
ポイントは焼く前に底面を軽く押して平らにすることです。(焼き目の面積を平らにして広げる事で、より香ばしく仕上がります)
このレシピの生い立ち
とにかくビールが何杯でもいける程 美味しい餃子を作りたい!って事から、私の試行錯誤の研究が始まりました。お店ではどんな具材が入ってるのか 冷凍食品の表示成分にある原材料名を全てチェックしたり 皮の包み方まで研究を重ねた結果です♪
作り方
- 1
きゃべつ・白菜・タマネギはみじん切りにします。
- 2
塩を振って しばらく置きます。
野菜から水分が十分にでたら、絞ります
- 3
材料を合わせます
- 4
100回は捏ねましょう♪(プロは400回捏ねるそうです)
あとは、20分くらい寝かせます
- 5
焼き方は、まず フライパンを暑く熱して油を少々ひき、餃子を並べていきます。(中火)
- 6
そして餃子を並べたら、一般的にはここで水もしくは湯をそそぐのですが、私の場合は、初めから水溶き片栗粉をここで流し込みます
- 7
(目安は、片栗粉:小さじ1 に対し水 200CC)餃子の上から水溶き片栗粉を餃子が水に浸るくらいまでかけます。
- 8
上から水をかける事によって、皮についている小麦粉を流す事ができます。この小麦粉も羽根作りに大いに役立ってくれます
- 9
火は中火のままで、蓋をして蒸し上がるのを待ちます。
(5分弱) - 10
蒸し上がったら、蓋を外し、水分を完全に飛ばす為に、強火にします。あとは羽根がしっかりと焦げ目がつくまでじっと我慢です。
- 11
羽根をもっと広げたい場合は、ここで新たに先ほどの水溶き片栗粉を加えます。 この時は、餃子の上からでなく周りへかけます。
- 12
餃子がひっついて、剥がれにくいフライパンの場合は、仕上げに餃子の周りにごま油を加えると割と上手くいきます。
- 13
こちらは 丸く焼いたバージョン。
- 14
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