★伊勢海老まるごと★刺身、焼き、味噌汁
初めてでも出来ました!
伊勢エビ捌いて、焼いて、刺身にして、お味噌汁に!
このレシピの生い立ち
故郷納税で初めて入手した、生きた伊勢エビ。分からないながらに捌き、焼いて、お味噌汁にして、を忘れないようにメモしました。
★伊勢海老まるごと★刺身、焼き、味噌汁
初めてでも出来ました!
伊勢エビ捌いて、焼いて、刺身にして、お味噌汁に!
このレシピの生い立ち
故郷納税で初めて入手した、生きた伊勢エビ。分からないながらに捌き、焼いて、お味噌汁にして、を忘れないようにメモしました。
作り方
- 1
大中二尾の活きている伊勢海老を入手しました。
- 2
まずは中くらいの方を腹から背中に向けて、縦に真っ二つに切ります。
- 3
伊勢海老は軍手をした手で押さえつけながら、腹から背中にかけて包丁を入れ、一気に縦に切り開きます。
- 4
1尾は長いひげなど邪魔な部分をそぎ落としてから、まるごとホイルをしいてグリルに。
- 5
※説明の紙には、「伊勢海老の腹側から、背中と頭の繋ぎ目に包丁を入れて頭と胴に切り離す」とありましたが、
- 6
活きがよい海老は尾をビチビチと腹にたたきつけてくるので、どちらの切り方にしても、ケガをしないよう気をつけましょう。※
- 7
残る1尾は腹の身を殻から出して、そのまま刺身として食べれるように一口大にカット。
この時は14cmぐらいの長さでした。
- 8
殻や、グリルに入れる際にカットしたひげは全て寸胴に投入してゆで、出汁が出たら味噌を溶かして青ネギを散らし、味噌汁に。
- 9
- 10
車海老の処理はこちら→(レシピID:21452725)
- 11
nkjmhjm様
つくレポ、ありがとうございます❤しっかり焼けて美味しそうですね。
- 12
2019/12/26
ありがとうございます、
「伊勢海老」の人気検索でトップ10入りしました❤ - 13
2022年2月。
余談ですが、同じところに依頼して早3回目。昨年から1匹となり、そのサイズも小さくなっているような?
コツ・ポイント
一番のコツは、料理以前の捌き方。
魚捌きが平気な私も、活きたエビは人が捌くのも見たことがなかったので、いざ主人が受け持ってくれたのは助かりました。予想以上に尾がバタバタ打ち付けてくるので、ケガしないよう、押さえつけと包丁入れはしっかりと!
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