肉まん

皮はもちもち、中のタネはゴロゴロ大きくて、しっかり濃いめの味噌味が美味しいよ。辛子、酢、醤油をつけて食べて見て!
このレシピの生い立ち
もちもちな皮の肉まんが食べたかったので少量で作りました。なかのタネも大満足でした。
皮の発酵の間にタネを作り、蒸し器の準備中に肉まんを休ませる手順で作ってみてね♡
肉まん
皮はもちもち、中のタネはゴロゴロ大きくて、しっかり濃いめの味噌味が美味しいよ。辛子、酢、醤油をつけて食べて見て!
このレシピの生い立ち
もちもちな皮の肉まんが食べたかったので少量で作りました。なかのタネも大満足でした。
皮の発酵の間にタネを作り、蒸し器の準備中に肉まんを休ませる手順で作ってみてね♡
作り方
- 1
肉まんの中のタネの野菜、肉を1センチ角に切る。
- 2
肉まんの皮の材料を計量する。
- 3
少しずつぬるま湯をいれて、ポロポロになるまで混ぜる。
- 4
まとまって、つやつやになるまでしっかり捏ねる。(5分くらい)
- 5
4にラップをして、人肌より少し熱めのお湯(40度くらい)を入れたボールの上に20分〜30分のせて発酵させる。
- 6
フライパンでごま油を熱して、1の野菜、肉、しょうがを炒める。
- 7
6の野菜が、しんなりしたら合わせ調味料を入れて炒め、水溶き片栗粉でとろみを付ける。(やや固めに)
- 8
5の皮の生地が2倍くらいになったら、まな板に打ち粉をして
6等分にして、直径10〜12センチに延ばす。 - 9
8の皮に、スプーンでタネ入れて、両端、上下を合わせる。合わせ目を閉じる。4角もしっかり止める。
- 10
お湯を入れたボールに、肉まんを皿の上に乗せラップをして、10分休ませる。
- 11
蒸し器にクッキングシートを敷いて、蒸気が上がったら中火で15分蒸す。
- 12
このくらい膨らむので、離して蒸し器に入れてね!
コツ・ポイント
小ぶりで6個、手軽に作れる量です。
1.皮の生地はベタベタにならない様にぬるま湯を調節する。2.タネの野菜はゴロゴロくらいが美味しいです。3.生地の発酵は適宜オーブン機能を活用してもいいですよー
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