血液サラサラいわしの麦まるうどん

北海道 @Pref_Hokkaido
賞味期限の長い「麦まるごとうどん」を、イワシ缶の汁を活用して調理。汗が出るほど温まり、鍋も汚さず洗い物が出ません。
このレシピの生い立ち
2017年実施「北の災害食レシピコンテスト」の一般部門で、札幌市長賞を受賞。
北見市 三島春花さんが考案したレシピです。
北海道公式HPでは、50、100人分の分量や栄養価なども掲載したレシピ集を公開していますので、ぜひご覧ください。
血液サラサラいわしの麦まるうどん
賞味期限の長い「麦まるごとうどん」を、イワシ缶の汁を活用して調理。汗が出るほど温まり、鍋も汚さず洗い物が出ません。
このレシピの生い立ち
2017年実施「北の災害食レシピコンテスト」の一般部門で、札幌市長賞を受賞。
北見市 三島春花さんが考案したレシピです。
北海道公式HPでは、50、100人分の分量や栄養価なども掲載したレシピ集を公開していますので、ぜひご覧ください。
作り方
- 1
玉ねぎは皮をむく。
- 2
すべての具材をハイゼックス袋に入れる。
- 3
袋の中でうどんを半分に折る。
- 4
袋に飲料水250mlを入れ、袋の口を輪ゴムでしばる。
- 5
水を沸騰させた鍋に4を入れて15分間加熱し、すぐに取り出す。
- 6
器に移してできあがり。※移さずに袋のまま紙コップなどに入れて食べることもできます。
- 7
▼北の災害食レシピはこちらから
http://kyouiku.bousai-hokkaido.jp/wordpress/
コツ・ポイント
玉ねぎといわしで血液サラサラ効果が期待できます。
ハイゼックス袋は防災用の炊飯袋で、1人分に1袋使用。
可能であれば、湯切り不要のうどんを使用し、加熱後は速やかに取り出す。
直径40㎝の鍋で10袋程度の調理が可能。
似たレシピ
その他のレシピ
https://cookpad.wasmer.app/jp/recipes/20056032



