夏はコレ!鯵の冷や汁風うどん♪

暑い夏が続きます。。。食欲が無くてもツルツルイケちゃう冷たいうどんです。茗荷や胡瓜もいい仕事してくれちゃってますよ^^
このレシピの生い立ち
暑い日が続き、食欲もなくなってくる季節ですね^^;それでも喉越しよく食べられる料理は何か無いかと探していて、見つかったのが鹿児島の冷や汁。さらに一工夫してアレンジしました。
夏はコレ!鯵の冷や汁風うどん♪
暑い夏が続きます。。。食欲が無くてもツルツルイケちゃう冷たいうどんです。茗荷や胡瓜もいい仕事してくれちゃってますよ^^
このレシピの生い立ち
暑い日が続き、食欲もなくなってくる季節ですね^^;それでも喉越しよく食べられる料理は何か無いかと探していて、見つかったのが鹿児島の冷や汁。さらに一工夫してアレンジしました。
作り方
- 1
出汁を引きます。今回は出汁パックといりこ。酒・みりん(分量外 各大さじ3)無ければ顆粒出汁でもOKです^^
- 2
鯵の干物を焼きます。身を骨から外します。今回は血合いは使いません。
- 3
胡瓜は厚さ1ミリぐらいの輪切り。塩をして10分ぐらい置いてから絞って水抜きします。茗荷と大葉は千切りです。
- 4
※印の調味料を合わせて軽く1の出汁で溶かしておきます。
- 5
4で合わせた調味料と2の鯵のほぐし身の3/4をFPに入れて、出汁を少し加えてガーします。だいたい滑らかになればOK
- 6
5に3の胡瓜を加えて、さらに出汁の残りを加えて伸ばし冷蔵庫で冷やします。
- 7
うどんを茹でます。細めのうどんの方が汁の絡みも良いし、ツルツルいきやすい気がします。
- 8
うどんが茹で上がったら冷水で良く〆てから器に。茗荷・大葉・鯵の残り・小ネギを適当に盛り付けたら完成です^^
コツ・ポイント
出汁は丁寧に引きましょう。お湯を沸騰させず鍋肌が沸くぐらいの温度で、10分ぐらい。アクも丁寧に引いてください。
伝統的な冷や汁ではすり鉢で鯵の身とミソや調味料をゴリゴリですが、サクッと作りたいのでFPで。。。滑らかな汁になります^^;
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