ルイボスティーで大根のそぼろあんかけ

体内の老化の原因とされている「余分な活性酸素」を除去できる「酵素」がタップリと含まれたルイボスティーと大根で元気に美しく
このレシピの生い立ち
ルイボスティーの産地であるアフリカでは、ルイボスティーを飲用するだけではなく、ステーキソースに使ったり等お料理にも大活用しているとTVで観て思いつきました♪
大根にも便秘や美肌、アンチエイジングなどに効果あり。
大根嫌いな娘も大喜び♪♪
ルイボスティーで大根のそぼろあんかけ
体内の老化の原因とされている「余分な活性酸素」を除去できる「酵素」がタップリと含まれたルイボスティーと大根で元気に美しく
このレシピの生い立ち
ルイボスティーの産地であるアフリカでは、ルイボスティーを飲用するだけではなく、ステーキソースに使ったり等お料理にも大活用しているとTVで観て思いつきました♪
大根にも便秘や美肌、アンチエイジングなどに効果あり。
大根嫌いな娘も大喜び♪♪
作り方
- 1
《まずは大根と里芋をルイボスティーで煮てみましょう!》
- 2
大根は1〜2cm幅に切って隠し包丁を入れる。
里芋は皮を剥き食べやすい大きさに乱切り。塩揉みをしてから水にさらす。 - 3
たっぷりと水を張った鍋に大根を入れ火にかける。
沸騰してから3分前後を目安に茹でる。 - 4
別のお鍋にルイボスティーを煮出しておく。
- 5
程良い色に煮出したら☆の調味料で軽く味をつけ下茹でした大根を入れる。
- 6
続いて里芋を投入。
5〜10分程、ルイボスティーで煮る。 - 7
好みの固さ直前になったら火を止め、味を染みらせる為そのまま放置。
- 8
《餡を作りましょう》
- 9
油を敷いたフライパンで鶏挽肉を炒める。
大根の煮汁のルイボスティーをオタマに3杯程加え和風顆粒だし、塩、醤油で味を整える - 10
冷めたルイボスティーで片栗粉を良く溶き、#8の中に入れる。
ダマにならないように良くかき混ぜてね♪ - 11
温めたルイボスティー大根と里芋をお皿に盛り、ルイボス餡をかけたら出来上がり♪
アクセントに茹でた大根の葉を脇に添えて☆
コツ・ポイント
和テイストの大根のそぼろあんかけ、今回はルイボスティーとコラボさせてみました。ルイボスの味と香りを生かしたいので醤油は入れ過ぎないでね。ルイボスの濃さにもよるので最後の仕上げは味見しながら。
ほんのり甘いのがお好みの方は味醂を足してね
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