峠の釜めしの器で作るさんまの炊き込みご飯

さんまの骨まで食べれる炊き込みご飯にできました。
おぎのやの峠の釜めしの器が余っている方におススメです!
このレシピの生い立ち
さんまの初揚げニュースをテレビで見て、炊き込みご飯で食べたいと思いつき作ってみました。
どうせ作るならと、余らせているおぎのやの峠の釜めし器もあったので使ってみました。
キャンプやBBQでも作れるくらい簡単で美味しいので試してみてください
峠の釜めしの器で作るさんまの炊き込みご飯
さんまの骨まで食べれる炊き込みご飯にできました。
おぎのやの峠の釜めしの器が余っている方におススメです!
このレシピの生い立ち
さんまの初揚げニュースをテレビで見て、炊き込みご飯で食べたいと思いつき作ってみました。
どうせ作るならと、余らせているおぎのやの峠の釜めし器もあったので使ってみました。
キャンプやBBQでも作れるくらい簡単で美味しいので試してみてください
作り方
- 1
おぎのやの峠の釜めしの器1つに米と2〜3cm程度の大きさに切ったこんぶ、水を入れ30分〜1時間程浸けます。
- 2
さんまの頭と尻尾を切り、腹わたを取り除きます。
綺麗になったさんまを、2等分し塩を振っておきます。 - 3
フライパンにクッキングシートを敷き、さんまに軽く焦げ目がつくまで両面2〜3分程度焼きます。
- 4
焼いたさんまを浸し終わったお米の上に乗せ、酒、しょうゆを小さじ1杯入れます。
- 5
おぎのやの峠の釜めしの器で米を炊く手順で炊いていきます。
- 6
弱中火くらいで吹きこぼれるまで、蓋をした状態で火にかけます。
- 7
吹きこぼれ始めたら、1cmほど蓋を開け火を最弱火にします。
- 8
徐々に蓋を閉めて、水気がなくなるまで火にかけ続けます。
目安は、湯気がほぼでなくなるまでです。 - 9
湯気がほぼ止まったら、火を止め蓋を完全に閉じ15分蒸らします。
- 10
15分待ったら出来上がりです。
さんまを崩して、骨を取るもよし。
そのまま骨ごと食べるもよし。
コツ・ポイント
こんぶは無ければ、和風だしでもいいと思います。
味付けやご飯の硬さなど、お好みを試しながら見つけてみてください。
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