*えのきと海藻/蜆・あさりの副菜で休肝日

お酒を呑み過ぎた翌日や疲れが溜まった時に大変お勧めのレシピです。肝臓の働きに効果がある蜆やアサリで体の疲れをとりましょう
このレシピの生い立ち
数年前に 私と主人の持病に効果がある食材を選んで作ったら とても美味しかったので それ以来 時々作っています。今年も残り僅かとなり 皆さんに元気に年越しと新年を迎えて頂きたくて レシピを掲載しましたm(__)m
*えのきと海藻/蜆・あさりの副菜で休肝日
お酒を呑み過ぎた翌日や疲れが溜まった時に大変お勧めのレシピです。肝臓の働きに効果がある蜆やアサリで体の疲れをとりましょう
このレシピの生い立ち
数年前に 私と主人の持病に効果がある食材を選んで作ったら とても美味しかったので それ以来 時々作っています。今年も残り僅かとなり 皆さんに元気に年越しと新年を迎えて頂きたくて レシピを掲載しましたm(__)m
作り方
- 1
【下拵え】時間があるようでしたら 加熱前に15分程 料理酒(適量・分量外)に貝類を浸けておく。時間後→布巾で水気を取る
- 2
小さな鍋に水を入れ火にかけ〇を順番通りに入れ、味醂と甘味料を加えて弱火~中火にし、加熱する
画像はえのきをカットした物 - 3
※えのきの軸の部分は栄養が沢山ある為 処分せずにご活用下さい。参考レシピ*ID : 20484141
- 4
水分が半分弱になるまで加熱し(灰汁をお玉で取り除きながら)1度火を止め味見調整しお好みの味に整える→必要なら弱火で再加熱
- 5
此方のレシピは塩糀を使用している為 塩と料理酒は使用しておりません。物足りなさがあるようでしたらお好みで加減して下さい♪
- 6
【しじみ効能】肝臓を守る働きがあり、呑みすぎた時、また鉄分が多く貧血気味の方に効果があります
- 7
【アサリ効能】血流を良くする働きや、肝臓の働きを高めます。高血圧の方・亜鉛不足の方にもお勧めです
- 8
蜆が小さく画像に映り難い為 今回はアサリのみを使用し撮影しています。冷蔵にて2日間を目安に食べきるようにして下さい♪
コツ・ポイント
ボイルしてある貝類を使用する為 煮詰め過ぎないようにします(固くなってしまう為)キノコ類は舞茸やしめじでもO.Kです。味に物足りなさを感じるようでしたら 塩糀や甘味料でお好みの味に調整して下さい→甘味料は先に加えないようにしています☆工程②
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