酸っぱい夏みかんをお菓子の材料に~♡

ガトーさん
ガトーさん @cook_40055247

無農薬(家で出来た)そのまま食べるには酸っぱい夏みかんの実と皮をお菓子の材料にします。
このレシピの生い立ち
おばあちゃんの家の庭になった、夏みかん・・酸っぱくて食えねェ~や・・ともらったので、お菓子に使えるようにしました。皮は「オレンジピールのチョコがけ」が好きなのでそんな感じにお仕上げたり、パウンドケーキなどに使ってみたいと思います~。

酸っぱい夏みかんをお菓子の材料に~♡

無農薬(家で出来た)そのまま食べるには酸っぱい夏みかんの実と皮をお菓子の材料にします。
このレシピの生い立ち
おばあちゃんの家の庭になった、夏みかん・・酸っぱくて食えねェ~や・・ともらったので、お菓子に使えるようにしました。皮は「オレンジピールのチョコがけ」が好きなのでそんな感じにお仕上げたり、パウンドケーキなどに使ってみたいと思います~。

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材料

小さめ夏みかん3個分
  1. 皮を煮る
  2. 130g分
  3. 砂糖 80g
  4. 実を煮る
  5. 実と汁合わせて 200g
  6. 砂糖 70g

作り方

  1. 1

    無農薬の夏みかんは良く洗って、皮を剥く。

  2. 2

    薄皮に沿って包丁を入れ、プリンっと実を剥がす感じで取り出す。

  3. 3

    耐熱ボウルに砂糖と共にいれ、600Wレンジでラップ無しで、5分チン。これで、何かお菓子に使います。

  4. 4

    皮の方は、綺麗な所を形良く、包丁で切り取って、熱湯に入れ、茹でこぼす。(苦みが苦手な方は茹でこぼしの回数を増やします)

  5. 5

    鍋に砂糖と共にいれ、皮が透き通る感じになったら、平らな皿に広げてレンジ600Wでまず5分。その後は、様子をみて追加加熱。

  6. 6

    汁が無くなって、ドライな感じになればOKです。これで何かお菓子に使います。(ラップはしないで、乾かす感じで)

コツ・ポイント

皮はあまり厚く切ると、オレンジとかと違って硬いので、薄く切る方が良いようです。私は、皮に苦みも好きなので、1回しか茹でこぼしませんでしたが、2回、3回とゆでこぼすと苦みが抑えられるようです。砂糖や時間は、夏みかんによるので、調節して下さい。

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ガトーさん
ガトーさん @cook_40055247
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「パティシェ」という言葉が流行っていない頃、都内のケーキ屋数件で働いていました。子供が出来てからは、パン屋で働き、パン作りも勉強~。家で作り始めた時は、少量作るのがなかなか難しかったのですが、最近やっとコツがわかってきました~。「安く簡単に」作れるお菓子を野菜や果物を沢山もらった時に、色々試作♡とんでもない失敗作の時もありますが、仕事で作るのとは違った発見が多々あって楽しいです。
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