喫茶店風 ピラフ

喫茶店風のピラフ。いわゆる洋風炒飯。
マーガリンの風味が引き立ち、普通のチャーハンとは違う独特な美味しさです。
このレシピの生い立ち
もう辞めて15年以上になりますが、昔実家が東京の国分寺駅前で喫茶店を30年程経営しており、私も学生時代に厨房を手伝っておりました。
その当時店で出していたそのまんま。
まさに喫茶店のレシピです。
いわゆる洋風チャーハンです。
喫茶店風 ピラフ
喫茶店風のピラフ。いわゆる洋風炒飯。
マーガリンの風味が引き立ち、普通のチャーハンとは違う独特な美味しさです。
このレシピの生い立ち
もう辞めて15年以上になりますが、昔実家が東京の国分寺駅前で喫茶店を30年程経営しており、私も学生時代に厨房を手伝っておりました。
その当時店で出していたそのまんま。
まさに喫茶店のレシピです。
いわゆる洋風チャーハンです。
作り方
- 1
じゅうぶんに熱したフライパンに油とマーガリンを敷き、玉ねぎ、ピーマン、ベーコンを10秒くらい炒め、玉子を落す
- 2
玉子を崩していき
- 3
玉子の上にご飯を入れたら、塩、胡椒、味の素を入れて、すばやく混ぜ合わせながら炒めていく
- 4
ある程度(40秒くらい)炒めたら、鍋肌から醤油を入れてすばやく混ぜる
- 5
全体がむらなく色づいたら出来上がり
- 6
アレンジ編
ガーリックステーキをトッピング 生姜焼きなどのせても美味しい。肉系をのせるときは、ピラフの仕上げは薄味に。
コツ・ポイント
塩胡椒にたいして味の素の量は約1.5倍。途中味を見ながら入れてください。
味の素に抵抗のある方もいらっしゃるかもしれませんが、はっきり言ってこのピラフはジャンクなお味。それが昭和の喫茶店の味?です。
ピラフの上にステーキをのせても美味です
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