パプリカとズッキーニの南仏風マリネ

パプリカとズッキーニの色合いが美しい、夏にピッタリの南仏風の前菜です。グリラーなら蓋をして冷蔵庫で冷やすのも簡単です。
このレシピの生い立ち
料理家:律子シャルルさん監修のレシピです。
https://www.angers-web.com/Page/sp_frcourse.aspx
耐熱容器グリラーはこちら
https://www.angers-web.com/griller
パプリカとズッキーニの南仏風マリネ
パプリカとズッキーニの色合いが美しい、夏にピッタリの南仏風の前菜です。グリラーなら蓋をして冷蔵庫で冷やすのも簡単です。
このレシピの生い立ち
料理家:律子シャルルさん監修のレシピです。
https://www.angers-web.com/Page/sp_frcourse.aspx
耐熱容器グリラーはこちら
https://www.angers-web.com/griller
作り方
- 1
ビネグレット(マリネ液)を作ります。
ID:20139570
こちらの倍の分量を用意しておきます。 - 2
パプリカをカットして種をとり、魚焼きグリルで焦げ目が付くまで焼きます。
- 3
これぐらい真っ黒に焼ければOKです。
- 4
濡らしたクッキングペーパーを使いながら、熱いうちに皮をむいていきます。
- 5
ズッキーニの皮を縞模様になるようにスライスし、5mm幅ぐらいにスライスします。
- 6
グリルで焦げ目が付くまで焼きます。
- 7
ズッキーニ、カットしたパプリカを交互に並べ、マリネ液をまわしかけます。
- 8
冷蔵庫で冷やして、味をなじませれば完成です。
グリラーで作れば蓋をして冷蔵庫で冷やす時もコンパクトです。
コツ・ポイント
アペリティフによく合う、彩り鮮やかな夏の前菜です。
パプリカをオーブンで焼く場合はカットせず、黒くなるまで丸ごと焼いて下さい。
パプリカは熱い方が味が馴染むので、濡らしたキッチンペーパーを使いながら火傷しないように手早く剥いて下さい。
このレシピのキーワード
似たレシピ
その他のレシピ











