簡単時短腸内環境野菜カレー

炊飯器にレトルトカレー、煮豆、冷凍野菜を入れるだけ。
このレシピの生い立ち
残り物にあったレトルトカレーと野菜ミックスの献立を考えた所、ルーを買わずにレトルトに野菜を足したらお腹が膨れるのではという発送でカレーに相性が良く筋肉に最適な豆を入れました。料理は上手でなくても、結果自分に美味しく楽しめたらと思います。
簡単時短腸内環境野菜カレー
炊飯器にレトルトカレー、煮豆、冷凍野菜を入れるだけ。
このレシピの生い立ち
残り物にあったレトルトカレーと野菜ミックスの献立を考えた所、ルーを買わずにレトルトに野菜を足したらお腹が膨れるのではという発送でカレーに相性が良く筋肉に最適な豆を入れました。料理は上手でなくても、結果自分に美味しく楽しめたらと思います。
作り方
- 1
野菜を優先に最後はレトルトカレーを入れます。
炊飯器の加熱により破裂など種類もありますので、裏の説明書の確認を - 2
本当に上から入れるだけです。こぼれたら軽く水で洗う程度です。中身は冷凍を使いましたが定番のにんたまじゃがでも同じです。
- 3
ダイズは腸内のバランス、タンパク質が多く今話題の材料です。煮豆はサラダにも使えます。
- 4
最後にカレーを入れます。後からにすると混ぜにくいからです。炊飯器の上蓋に付くことで焦げを防ぐ効果も期待できます。
- 5
手順通り混ぜます。両サイドを持ってフライパンを手前にびっくり返す方法でも混ぜられます。
- 6
愛用の炊飯器です。食品により圧力が上昇して危険な場合もありますので、ここでもリスクについて説明します。子供に安心大切です
- 7
炊飯器を開けたら、野菜もりもりです。
水分下限はお好みですが、水を入れ過ぎると炊飯器から飛び出してしまうのでご注意を。
コツ・ポイント
蒸してからお湯とカレー粉でも簡単にできますが、野菜の奥まで染み込ませるのは炊飯器の方が最適です。また、硬さも繰り返せば柔らかくなります。良い所は手を一度も汚さない事です。炊飯器を取る時にこぼさないようご注意下さい。冷凍での長期保存も可能です
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